

どこどこ勢とか知らない
ただただイケたやつが秋田から出てきちゃっただけの話
俺のこのAttack(オフェンス)ファール吹いとかなきゃズルすぎて危ない
ボールスピンばり頭回転
今は金ないけどずっと歌詞書いてる
落ちる日もあれど大事なのは再起
いつか
諭吉とか栄一を稼ぐ太一
(東西南北どこから見ても)
ヤバすぎる発想から産むSound
ぶっ壊れ 笛吹いとけ
東西南北どこでも聴こえる
くらい響かすvoice topicとノリ
雪国から来た男だし
LIVE見に来た女性も全裸になるくらいhot
制作中でも止めないLIVE
会場で急いでメモしてパンチライン誕生
Verseどころか1曲まるごと書き直し
納得いくまで
リスナー視点でも動きが見えるMoveだぜ
あくまで
(東西南北どこから見ても)
ヤバすぎる発想から産むSound
ぶっ壊れ 笛吹いとけ
東西南北どこでも聴こえる
くらい響かすvoice topicとノリ
中3で止まってた身長
でも出来ないじっと
昔アクエリ 今はsaki
でも根っこ変わらない 向かう先
ロッドマンみたいにdiving
ロットから外れた動きはearly
アニメのスラダンのコートより広い
俺のVision とここからのストーリー
(東西南北どこから見ても)
ヤバすぎる発想から産むSound
ぶっ壊れ 笛吹いとけ
東西南北どこでも聴こえる
くらい響かすvoice topicとノリ
- 作詞者
Scizor a.k.a. えんたい
- 作曲者
fla-fula
- レコーディングエンジニア
fla-fula
- ミキシングエンジニア
fla-fula
- マスタリングエンジニア
fla-fula
- ボーカル
Scizor a.k.a. えんたい
- ラップ
Scizor a.k.a. えんたい

Scizor a.k.a. えんたい の“東西南北どこから見ても”を
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東西南北どこから見ても
Scizor a.k.a. えんたい
Scizor a.k.a. えんたいが小学生時代に打ち込んでいたミニバスケットボール。その試合中、ファールのたびに飛び交っていた煽り混じりの応援をサンプリングした「東西南北どこから見ても」は、Scizor a.k.a. えんたいの楽曲としては異色とも言えるtrapチューンとなっている。
Singleとしてのインパクトを持ちながらも、随所に散りばめられた言葉遊びや独特なリズムの乗せ方、さらにtrapの定型に収まらないメロディアスなHOOKなど、多角的に楽しめる1曲に仕上がっている。
アーティスト情報
Scizor a.k.a. えんたい
秋田出身、東京拠点のアーティスト。最終目標に“漫画原作者兼ラッパー”を掲げ、独自の表現スタイルを模索し続けている。 「好き」を真っ直ぐに歌詞へ落とし込み、具体的な情景描写と内省的な視点でリスナーの心に刺さる言葉を紡ぐ。 ジャンルやスタイルに囚われず、様々なサウンドの上で自由自在に表現を展開。楽曲ごとに異なる世界観を構築しながらも、一貫した芯を感じさせる。 2024年より東京に拠点を移し本格的にリリースを開始。2025年も勢いそのままに、継続的な楽曲発表とライブ活動で存在感を高めている。
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