

目覚める為に糸で縫われし両目を恨むなかれ。
恨めば昇る天蓋だらけの監獄
-軋む牢獄で発症する子供
-目玉だらけの糸が昇ってくる
あの糸/人は目玉になって命を喰らう
我々は目覚める共犯者〇×△
覚醒、覚醒 真無盲腸目
発症するのは森の向こう
命の森へ行こう
- 作詞者
西邑卓哲
- 作曲者
西邑卓哲
- プロデューサー
西邑卓哲
- ミキシングエンジニア
西邑卓哲
- マスタリングエンジニア
西邑卓哲
- ギター
西邑卓哲
- ドラム
Shintaro
- ボーカル
西邑卓哲, 十三月紅夜, こもだまり
- その他の楽器
十三月紅夜, こもだまり

A Concrete Mur の“点 (2026.01.31 live)”を
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点 (2026.01.31 live)
A Concrete Mur
- 2
サイケデリック・サーカス (2026.01.31 live)
A Concrete Mur
- 3
MEAT DISPATCH (feat. FOXPILL CULT) [2026.01.31 Live]
A Concrete Mur
- 4
迷信 (2026.01.31 Live)
A Concrete Mur
- 5
啓蒙されぬ (feat. FOXPILL CULT) [2026.01.31 Live]
A Concrete Mur
- 6
無音の建築 (2026.01.31 Live)
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- 7
ファウストと異邦人 -再生編- (feat. FOXPILL CULT) [2026.01.31 Live]
A Concrete Mur
- 8
1984、滅亡定理 (2026.01.31 Live)
A Concrete Mur
- 9
環 (2026.01.31 Live)
A Concrete Mur
2026年1月31日に開催された『迷信』レコ発ライブの本編をノーカットで収録した2ndアルバム。ミックスはボーカルの西邑がステージ上で聞こえていた音像を再現している。
アーティスト情報
A Concrete Mur
記号としての言語、舞台美術としての音像を構築し、聴覚の拡張を提示する総合芸術制作集団。 西邑卓哲(FOXPILL CULT主宰)、十三月紅夜(ex. 虚飾集団廻天百眼)、こもだまり(昭和精吾事務所)、翠を中心に、2020年「ACM:::」として実験的に始動。 5年にわたるレコーディングと制作期間を経て、2026年に1stアルバム『迷信』を発表し、本来のプロジェクト名「A Concrete Mur」へ回帰した。 日本のアングラ演劇に深く関わってきた経験を背景に、現代における「ポスト・アングラ」としての表現を展開。 各自の活動や作品を固定された成果物ではなく、記録/再演/改竄によって更新され続けるドキュメントとして捉え、 作品と現実の境界そのものを制作の対象としている。
A Concrete Murの他のリリース
A Concrete



