AFTER SCHOOL GHOSTSのジャケット写真

歌詞

50yen

i from tk, Jeff Loik

What the fuck!

Ayo

2000年生まれ

3月24日

辰年

所謂Z世代ちょっと舐められすぎじゃねえか?

Ayo

最近のお前の眼は既に死んじゃってMayday

めんどくせぇ事が山積みで Crazy

半端な覚悟じゃ食われちまうけど良いね

ヒリつく程男は漲る STUPID I’m 馬鹿野郎

男に産まれちまったならいつまでもクソ餓鬼で

いたいのに

いたいのに

いたいのに

いたいのに

情けない男が増えた

時代とかゆとりのせいか

うっせえこのクソジジイ ha

うっせえこのクソババア oh

Shut up please 黙っとけ黙っとけ

お前ら言われっぱなしじゃ我慢ならねえだろ

だったらどうする

What you gonna do

おれらで時代作るんだろ

You feel me?!

What you gonna do

感じるまま生きたら良いのにあれやこれが邪魔してくる mother fucker

大人になんかなりたくなえのにあれやこれが邪魔してくる mother fucker

言い訳ばかりが埋め尽くしてく

狭い視野から飛び出せ READY GO!

情けない男が増えた

時代とかゆとりのせいか

うっせえこのクソジジイ ha

うっせえこのクソババア oh

Shut up please 黙っとけ黙っとけ

逃げれる時に逃げておけ

神様どうか許してくれ

試練の前じゃ逃げれなくて

どうでも良い事後に回せ

無理はするが無茶はするな

取り返したい気持ちが前のめりになるのは分かるが

どんな時も奪われるな

  • 作詞者

    i from tk

  • 作曲者

    Jeff Loik

  • プロデューサー

    Jeff Loik

  • ミキシングエンジニア

    Jeff Loik

  • ボーカル

    i from tk

  • ソングライター

    i from tk

AFTER SCHOOL GHOSTSのジャケット写真

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AFTER SCHOOL GHOSTS

i from tk, Jeff Loik

『AFTER SCHOOL GHOSTS』は、過去の自分たちを“Ghosts”に見立て、5つの時間を切り取ったEP。

音楽に夢中になる衝動、行き場のない苛立ち、現実から離れていた時間、頭の中を巡る疑問、遠い国で過ごした記憶。それぞれ違う時期に生まれた感情や景色を、今のi from tkの視点から一つの作品にまとめている。

タイトルにある“AFTER SCHOOL”は、学校そのものではなく、一日の役割を終えたあとに訪れる、自分だけの自由な時間のこと。

誰かのためでも、何かになるためでもなく、ただ夢中になって残してきたもの。

『AFTER SCHOOL GHOSTS』は、そんな時間の中にいた「あの頃の自分たち」を、一冊の自由帳を綴じるようにまとめた作品。

アーティスト情報

  • i from tk

    i from tk(アイ・フロム・ティーケー) 2000年3月24日、東京生まれ。 幼少期から絵を描きはじめ、アートに親しむ。18歳でオーストラリアへ渡り、気の向くままに働きながら絵を描いたり服を作ったりして過ごす中で、ストリートミュージシャンやクラブの音楽、ストリートアートなどさまざまな文化に触れた。 帰国後は一年間さらに絵に没頭するが、次第に音楽への憧れが強まり、制作をスタート。 2023年4月7日、ファーストシングル「PUZZLE」をリリースし、同曲は千原徹也監督の映画『アイスクリームフィーバー』のサウンドトラックに起用された。 現在はクリエイティブ・コレクティブ Musashi Village に所属し、音楽を中心に活動している。

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Musashi Village

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