IM IN THE STのジャケット写真

歌詞

会えないよねここでは (feat. ROS’C & Watman Beginz)

53PUNK

53PUNK

密かに歌詞に 思いを形に

返せてない借りと役を果たしに

偏りすぎていた

意見飲み込めずにいれば

風が隙間抜け過ぎていくDAYs

LINEの写真にInstagramのデータ

思い出すクローゼットの中でレック

どこに立つとか夢かませる

あの場所に俺らもーいねーよ

お前からしたらLIVEはどう見えた?

俺達の続き 今はまだ無理

居場所はステージの上 忘れてないぜ

でも今の俺には

※もー、やりきれないな

会えないよなここでは次会う日がもし来るなら

Woo…woo…

お互いの道この先で

買えないよな金では向き合う気は今ないから

Woo…woo…

噂で生き方聞かせて

ROS.C

Hey bro男なら決めた事

それなら最後までやり遂げろ

嫌でも乗り切るノリと場面

それでもお前は俺のマイメン?

あの日捨てた友情は何処へ

彼女が出来れば変わってく優先

今なら言えるが俺は進むぜ

毎度が無理ならたまにでいいぜ

結果どうあれやる事同じ

劣化するなよ成長し伸ばし

まともって何か考えた日には

迷惑だけはかけたくないな

日々足りねえ曲げね信念

仲間と誓って忘れちゃいけねえ

朝までまた作ろうぜ

俺らとのgenerations and new day

会えないよなここでは次会う日がもし来るなら

Woo…woo…

お互いの道この先で

買えないよな金では向き合う気は今ないから

Woo…woo…

噂で生き方聞かせて

  • 作詞者

    53PUNK, ROS’C

  • 作曲者

    Watman Beginz

  • プロデューサー

    53PUNK

  • 共同プロデューサー

    ROS’C, Watman Beginz

  • レコーディングエンジニア

    53PUNK, KOSUKE TAMAI

  • ミキシングエンジニア

    KOSUKE TAMAI

  • マスタリングエンジニア

    KOSUKE TAMAI

  • ボーカル

    53PUNK, ROS’C

  • ラップ

    53PUNK, ROS’C

  • プログラミング

    Watman Beginz

IM IN THE STのジャケット写真

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東京都立川市出身のヒップホップ•アーティスト53PUNK(ゴミパンク)。
J.W.Bとしてのグループ活動をはじめ、2020年よりソロ活動を開始。
EPやシングルなどリリースを重ね、2023年にはソロEPをリリース。
西東京勢をはじめ、コラボ作品なども多数。

今作の新しい作品である
「IM IN THE ST」
ST=Street & Studio
街から街へ、そしてまたスタジオへ。
都心ではなく、都下の現在が詰まったアルバムが完成。
赤でもなく、青でもない。
アメジストのような、53PUNKを象徴するような紫色
28歳の日々の葛藤や、自分自身との対峙を重ねた経験を素直に表現した。

自分以外 誰がどうだかは知らない
気分はwinner parade
だから 叫べ
公開した 心と舞台裏
好きにもうやる準備はいいか?

アーティスト情報

  • 53PUNK

    東京都立川市出身のヒップホップ•アーティスト 2020年から53PUNKとしてソロ活動を開始し「J.WALK」「J.TALK」EPをリリースし 2022年には自身の経験をもとに音楽に対する考え方やLIVE活動、制作が本格的になり 「LAME ERA」「Sensitivity」「NEW CORE」二曲入りシングルをリリースした。 2023年には同郷の西東京エリアから トリカブト(TORIKABUTO)Shino a.k.aNEC BEATSプロデュースの元 Ryo Fujita、R.O.I Cussion、Raika、AKI、 ku_romeなどを客演に「I am who I am 」をリリースし西東京中心に頭角を表した。 同年 ウェスティンボーイズ(Westie Boys)のリーダーSARYUとの「L’GO」をPVをアップし幅広い層に周知される作品になった。 9月末、同CrewのビートメイカーJig Clickと手掛けるEP 『BABEL』をリリースした。 〜EP 『BABEL』のコンセプト〜 言語やジャンルを超えて届く作品 =バベルの塔の完成 まず「the Tower of Babel(バベルの塔)」という「神への挑戦と失敗の物語」について説明したい。 人が神に力を示すために天まで届く塔の建設を目論む。塔の完成が現実的になると、神は焦りと怒りを覚えて塔を破壊する。 神は、人類の技術と叡智の源が言語が1つだからだと気づき、言語をバラバラにすることにしたのだった。 「己を信じ、神を拝めるな」 (曲名 by 53PUNK) 53PUNKのラップスタイルは、信念やストレートな感情を日本語だけで表現するというモノだ。 Jig Clickはビートを作る上で「どんな人でも心地良く聞ける」を念頭に置く。 2人のスタンスが合流することで、 「あらゆる垣根を越えて世界中に音楽を届ける挑戦の物語」 として、今作『BABEL』が生まれた。 〜EP 『BABEL』の内容について〜 現状と立ち位置を踏まえ、人生の主役は本人であることを主軸に展開する。 恋愛や友情などのあらゆる人間関係で挫折を繰り返しつつも成長していく様子を、楽曲や曲順で表現して、バベルの塔の建設に見立てている。 EPの結びの曲となる「Dear PLA」はクルーのメンバーで闘病生活のため活動休止中のPLATONIC に向けて送られた楽曲だ。 仲間への愛情と音楽への情熱に溢れ、決して壊れることのない情熱と信念で『BABEL』は締められる。

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    53PUNKの他のリリース
  • ROS’C

  • Watman Beginz

鼠屋

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