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デビューから2年足らずで渋谷公会堂やZepp DiverCityでのワンマンライブを成功させ、昨年1月には二度目となるSpotify O-EASTでのワンマンライブも即日完売、9月には結成3周年を記念したワンマンツアーのファイナル公演をEX THEATER ROPPONGIにてソールドアウトにて開催するなどシーン最速で進化/深化を続けるBLVCKBERRY。今作では「ジュブナイル」(2022年リリース)で初のタッグを組み、シーンのみならず音楽シーンにおいて大きな話題を呼んだ明希(シド)からの楽曲提供第二弾となる。リード曲となる「桜の調べ」は前回のタッグ時とは打って変わって、明希の持ち味である優しくあたたかいメロディが特徴のバラードをSPVRKが現代的にブラッシュアップしたもの。別れの季節であると同時にはじまりの季節である春にぴったりな一曲だ。また、既存曲である「Bon Voyage」「TOXiC」『E-JUMP」とバラエティに富んだラインナップと並ぶことで、BLVCKBERRYの引き出しの多さ、全年代かつ全てのミュージックフリークに対してもレコメンドできる一枚となっている。
新進気鋭の音楽制作チーム“SPVRK”が全ての楽曲制作を担い、同チームの代表である”猟平”が総合プロデュースを手掛けるボーイズユニット。 2021年7月に行われたデビューワンマンは3分、12月に行われた初ワンマンは6分で即日完売を記録。翌年もその勢いは止まることを知らず、4月にSpotify O-EAST、8月には1周年記念ワンマンとしてZepp DiverCityでのワンマンライブも満員で成功させ、一躍ボーイズシーンに名を轟かせた。 また、2025年は彼らにとって変革の年でもあった。メンバーの卒業に伴い、結成以来初となる新メンバーを迎え入れ、新たに6人体制となり、彼らが大事にしている“変わらないために変わり続ける”を様々な意味で表現し続けながら、結成より圧倒的な速度で進化/深化を続ける6人組のボーイズグループである。
ROMAN RECORDS