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デビューから2年足らずで渋谷公会堂やZepp DiverCityでのワンマンライブを成功させ、今年1月には二度目となるSpotify O-EASTでのワンマンライブも即日完売、9月には結成3周年を記念したワンマンツアーのファイナル公演をEX THEATER ROPPONGIにて開催するなどシーン最速で進化/深化を続けるBLVCKBERRY。SPVRKとタッグを組み、音楽性に捉われず自由な発想で楽曲制作を行ってきた彼らが新たに表現するのは90’sを彷彿とさせるNEW JACK SWINGをベースに、“いいじゃん”という緩いワードのリフレインがキャッチーなネクストバズを予感させる一曲となっている。SNS全盛期と言われる現代の令和において、様々なプラットフォームを介してBLVCKBERRYの名前を知らしめる楽曲となるだろう。

アーティスト情報

  • BLVCKBERRY

    新進気鋭の音楽制作チーム“SPVRK”が全ての楽曲制作を担い、同チームの代表である”猟平”が総合プロデュースを手掛けるボーイズユニット。 2021年7月に行われたデビューワンマンは3分、12月に行われた初ワンマンは6分で即日完売を記録。翌年もその勢いは止まることを知らず、4月にSpotify O-EAST、8月には1周年記念ワンマンとしてZepp DiverCityでのワンマンライブも満員で成功させ、一躍ボーイズシーンに名を轟かせた。 また、2025年は彼らにとって変革の年でもあった。メンバーの卒業に伴い、結成以来初となる新メンバーを迎え入れ、新たに6人体制となり、彼らが大事にしている“変わらないために変わり続ける”を様々な意味で表現し続けながら、結成より圧倒的な速度で進化/深化を続ける6人組のボーイズグループである。

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ROMAN RECORDS