

水の底から
地球の底から
祈りが聴こえる
その声に耳を澄ませるだけの
心で在りたい
生命の源を辿って
深い深い場所へ
太陽の光も届かない
場所から祈り続けたい
水の心に心合わせて
ただここに在ることが全て
その事を未来の子供達に残すことができたなら
それを希望と呼ぼう
この風よ運んでくれ
明日は無いさ
いまここ
いまここ
希望を歌う
生命の源を辿って
水の心に心合わせて
空へと還しましょう
そして虹はかかるでしょう
- 作詞者
国頭太一
- 作曲者
国頭太一
- プロデューサー
坂上太一
- 共同プロデューサー
坂上太一TRIO
- レコーディングエンジニア
坂上太一
- ミキシングエンジニア
坂上太一
- マスタリングエンジニア
坂上太一
- グラフィックデザイン
坂上太一
- ギター
国頭太一
- ボーカル
国頭太一

国頭太一 の“生命の源”を
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ストリーミング / ダウンロード
- 1
Reborn
国頭太一
- 2
This is Taichi
国頭太一
- 3
Thunderstorm
国頭太一
- 4
Cooking flame
国頭太一
- 5
もういいかい、まあだだよ。
国頭太一
- ⚫︎
生命の源
国頭太一
- 7
ARIGATOU
国頭太一
Taichi Kunigami 国頭太一(ex-坂上太一)
毎週日曜日、ミニアルバムリリース
Mini album released every Sunday.
アーティスト情報
国頭太一
Guitarist / Composer / Storyteller / Film Director 幼少期よりクラシックピアノを学び、音楽の基礎を身につける。14歳でギターと出会い、3ヶ月後には路上ライブを開始。その際に出会ったホームレスの男性から学んだブルースの精神は、現在の音楽表現の原点となっている。20歳のとき、日本を徒歩で一周。自然のリズムと共に歩いた日々は、現在の創作活動の根幹に息づいている。 音楽以外の経験として、20代で介護施設の施設長に就任。音楽活動を一時休止し、人の生と死の物語に深く向き合う時間を過ごした。 2018年、音楽活動を本格的に再開。名古屋 CLUB QUATTRO(ソールドアウト)やダイアモンドホールでのワンマンライブをはじめ、精力的にライブ活動を展開。 2023年、総合プロデュースに保本真吾氏を迎え、国内外の著名アーティストと共演。ロンドンではKenji Suzuki(Simply Red)、Gota Yashiki、Roman Roth(Simply Red)らと制作。国内ではSusumu Nishikawa、FIRE、Yuya Ishii、MIZらと共演。同年、インストゥルメンタルEP『SAMURAI GUITARIST』をリリース。東京でのワンマンライブをソールドアウトさせ、ロンドンおよびリトアニアでのライブ・フェス出演を果たす。 2024年、アーティスト名を国頭太一(Kunigami Taichi)に改名。新月に音楽アルバム、満月に短編映画を発表する独自の制作リズム「新月満月プロジェクト」を始動。 2025年、ヨーロッパ13ヵ国・2万組が参加するヨーロッパ最大級の音楽コンテストにて、ギタリスト部門優勝。同年より、音楽・物語・AIを融合させた総合アートシリーズ『Map of Time』を展開。本作はヨーロッパおよびアメリカの国際映画祭にて受賞・ノミネート・公式セレクションに選出。 [Award Winner] Best Hollywood Day Short Film Festival 2025 (USA) [Award Winner] Independent Shorts Awards (USA) [Award Winner] Five Continents International Film Festival (Venezuela) [Honorable Mention] Berlin Kiez Film Festival (Germany) [Honorable Mention] RED Movie Awards (France) ギター、声、OP-1、自然音を重ねた"ひとりオーケストラ"の表現を通して、国頭太一は常に「一人の人生に寄り添う」作品を紡ぎ続けている。
国頭太一の他のリリース



