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茨城の「悶大児」ことwall-walker(ウォルウォーカー)の2ndアルバム。前作以上にアホさが滲み出る精神年齢14歳のwall-walkerが、普段からお世話になっている3名のアーティストを客演に迎えました。通常運転の過激な下ネタに加え、ちょびっとだけ真面目な部分も出そうと色気付いた今作は、夏休み明けに急に大人びた同級生みたいな複雑な心境にさせてくれるかもしれませんね。あと、ちゃんとバカ。
2001年生まれ。茨城県を中心に活動するスラックネス好きなReggae DeeJay。幼少期よりJapanese Reggaeに感化され、2014年から不登校を選択してLyricを書き始める。ほとんど少年革命家。2016年からHip-Hopに興味を持ち、Rapを始める。で、挫折。2024年、すっごい辛い失恋で10キロ痩せたのをきっかけに再びReggae DeeJayを志し、2025年から本格的にLive・リリースに力を入れて活動している。力強い声質と卓越したRap Skill、聴き入るほど笑ってしまうようなlyricが特徴。ライブ後によく怒られている。鬼ボス(盛り上がる) or 詰められる。名前の「walker」は、「RYO the SKYWALKER」からとっている。鹿行Undeground。