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朝起きて、歯も磨かずに屋外に出て朝日を浴びる…・・・。
すると一日の体内時計がリセットされて、心地よい朝を迎えることが出来るらしい。
朝日は希望の象徴でもある!!
つまり日に一度、朝日が昇り私たちが暮らしている街の隅々に希望を運ぶ…。
悠久の太古からその構図は変わっていない…。
そして人は動悸を整えて、一日を始めるのです。
ある者は学校に、また別のものは仕事に、そして仕事にあぶれたニートと呼ばれる人たちがコンビニに行って雑誌の立ち読みを始める…・・・。
一人一人の人間なんてちっぽけなものですが一部の天才と呼ばれる偉人によってイノベーションが成されると、飛躍的に文明が進歩する!
人間人間人間第一である!!!
そんな人間臭い楽曲を拙いながらも集めてみました!
聴いて頂けたら嬉しいけどいかがですか!?
ひれ伏して聴け!泣くがいい!(爆笑)
ロックンロールを軸に、アコースティックからノイジーなサウンドまで自在に行き来する音楽家。 飾らない言葉、傷の残る声、生き方そのものを音にする「うたうたい」。 人生はバラ色じゃない。 それでも逃げず、ごまかさず、転びながら前を向いて生きてきた。 その実感が、津野剛の唄の核にある。 歌うのは成功談じゃない。 負けた夜、くじけた朝、続いてしまった今日。 「それでも生きている」ことそのものを肯定する唄。
warm up label