Ephemeralのジャケット写真

歌詞

Addicted

Loota, Gliiico

I'd lie about it

I roll with rollers

Can't live without ya

Can't live without ya

I'd lie about it

I roll with rollers

Can't live without ya

Can't live without ya

舌のザラつき

で気付く乾き

夢の中 addicted

ずっと止まない波

美しい味 magic

二度と忘れない 麻痺

梅と塩の侘び寂び

きかない大きなガキ

でもなに探してたんだっけ

もう周りのこと見えなくなって

空回りして見えなくなって

Love is blind もう好き勝手

U can't be the reason

Why I breathe

U can't be the reason

Why I breathe

U can't be the reason

Why I breathe

U can't be the reason why I

毒も薬 口元クスリ

正直過ぎる 体の疼き

煙燻り 口から口に

覚めない夢の中 君と2人きり

毒も薬 またすぐ次に

始める続き 求める救い

煙が燻り 止まない乾き

醒めない夢の中 君と2人きり

舌のザラつき

で気付く乾き

夢の中 addicted

ずっと止まない波

美しい味 magic

二度と忘れない 麻痺

梅と塩の侘び寂び

きかない大きなガキ

U can't be the reason

Why I breathe

U can't be the reason

Why I breathe

U can't be the reason

Why I breathe

U can't be the reason

Why I breathe

  • 作曲

    Gliiico

  • 作詞

    Loota, Gliiico

Ephemeralのジャケット写真

Loota, Gliiico の“Addicted”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

Ephemeral

Loota, Gliiico

盟友KOHHらと参加した「It G Ma」以降もBrodinski、SebastiAn、Surkin、Sam Tibaといったヨーロッパ圏のプロデューサーとの協業、Tohjiとの『KUUGA』など、独自のアーティスト性を貫き続けるLoota。「Sheep / Melting Ice」「Love Sick / Melting Ice (Remix) 」「Barefoot / Holy」の三部作に続き、Brodinskiとの「Hokuto」を先月発表するなど、これまで以上にソロ活動が充実している2021年だったが、今回新たにアルバムが発表されることとなった。

今回9月29日にリリースされるアルバムは、バンクーバー出身のNico、Kai、Kioが2020年に結成したバンドGliiicoとのコラボレーションアルバム『Ephemeral』。

Gliiicoは東京に拠点を移したのち、2020年3月にデビューシングル『Around』をリリース。今年6月には2ndシングル『Nonchalant』、8月には『Isn’t It Stragnge』をリリースしており、これらの楽曲はSpotifyのプレイリスト「Edge!」「Happy Stroll」などで取り上げられ、初期から耳の早いリスナーの間で話題になっていた。またi-Dやpenでその活動が取り上げられ「ファッションウィーク東京2021年A/W」でメンバー3人がキービジュアルに抜擢されるなど、徐々に注目を集めている。

これまで冷たく孤高に歌い上げる印象が強いLootaだが、今回はGliiicoの温かみのあるサウンドとその個性が絶妙に共鳴し、『Ephemeral』というタイトル通り、儚くも淡い約30分の作品に仕上がっている。

作品全体は一時の夢の中にいるような30分だが、一つ一つの楽曲はこれまでGliiicoとLootaがそれぞれ表現してきた個性とサウンドが新たな形で昇華しており、既存のヒップホップやバンドという枠に収まることのない繊細で芸術的ともいえるプロセスが至る所にみてとれる。

ボーカルとインストゥルメンタルが互いに主張し合いながらも混ざり合う調和された歪さ、アナログライクなサウンドの中にも広がりのある実験的な音作り、拙い訳語のような抽象的な言語表現。どの部分を切り取ってもこの2組のアーティストにしか表現できない内容となっている。

アートワークはジャンルを問わず独特の素材を生かした造形物やアートディレクションを手掛けるアーティストYuki Nakajoが担当した。

様々なできごとがあったにも関わらず、あっという間に過ぎ去ってしまおうとする2021年を象徴するような世界観を、その音像から是非感じ取って欲しい。

過去ランキング

Addicted

Apple Music • サイケデリック トップソング • スウェーデン • 2位 • 2022年6月8日 Apple Music • サイケデリック トップソング • スイス • 2位 • 2022年5月18日 Apple Music • サイケデリック トップソング • ベルギー • 3位 • 2021年10月4日 Apple Music • サイケデリック トップソング • 日本 • 4位 • 2021年10月12日 Apple Music • サイケデリック トップソング • コロンビア • 5位 • 2022年1月28日 Apple Music • サイケデリック トップソング • フランス • 6位 • 2022年1月26日 Apple Music • サイケデリック トップソング • ポルトガル • 7位 • 2022年6月2日 Apple Music • サイケデリック トップソング • オーストリア • 7位 • 2022年5月21日 Apple Music • サイケデリック トップソング • チリ • 8位 • 2022年5月25日 iTunes Store • サイケデリック トップソング • 日本 • 8位 • 2022年5月15日 Apple Music • サイケデリック トップソング • 香港 • 10位 • 2022年5月18日 Apple Music • サイケデリック トップソング • 台湾 • 12位 • 2022年4月6日 Apple Music • サイケデリック トップソング • 中国 • 17位 • 2022年5月13日 Apple Music • サイケデリック トップソング • オーストラリア • 18位 • 2021年12月9日 Apple Music • サイケデリック トップソング • 韓国 • 22位 • 2023年1月19日 Apple Music • サイケデリック トップソング • スペイン • 31位 • 2022年5月22日 Apple Music • サイケデリック トップソング • カナダ • 33位 • 2022年5月18日 Apple Music • サイケデリック トップソング • ドイツ • 39位 • 2022年4月21日 Apple Music • サイケデリック トップソング • イタリア • 45位 • 2022年5月19日 Apple Music • サイケデリック トップソング • ブラジル • 46位 • 2022年12月5日 Apple Music • サイケデリック トップソング • 南アフリカ • 51位 • 2022年7月28日 Apple Music • サイケデリック トップソング • オランダ • 75位 • 2021年11月6日 Apple Music • サイケデリック トップソング • ニュージーランド • 85位 • 2022年9月26日 Apple Music • サイケデリック トップソング • ロシア • 99位 • 2022年7月31日 Apple Music • サイケデリック トップソング • アメリカ • 115位 • 2022年5月18日 Apple Music • サイケデリック トップソング • メキシコ • 144位 • 2023年4月9日 Apple Music • サイケデリック トップソング • トルコ • 159位 • 2023年1月22日 Apple Music • サイケデリック トップソング • ウクライナ • 160位 • 2023年12月21日 Apple Music • サイケデリック トップソング • ポーランド • 179位 • 2022年6月29日

過去プレイリストイン

Addicted

Spotify • New Music J-Pop • 2021年10月1日 Spotify • New Music Wednesday • 2021年9月29日
"