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2022年9月に発表されたシングルリリース曲「I'm on my way」に続く、2022年リリースのEP『Hybrid』からの先行シングル曲。
Andreは大切な人との出会いや思い出、そして日常を語り、Highcutieeeは愛する人への想いを歌った日本語、英語、タガログ語で表現されたバイリンガルなラヴソング。
R&Bの雰囲気を漂わせるアコースティックで心地の良いトラックは、 長年Andreと活動を共にするJ Gryphinによって作られた。
そして、レーベルメイトであるD.R.C.所属の3DアーティストONIによって作られたヴィジュアライザー&リリックビデオもリリース配信と同時に公開。

アーティスト情報

  • Andre

    Andre  2000年、愛知県犬山市に日系ペルー人の親のもと生まれる。  父親の影響で、Paul McCartney(The Beatles)やQueen等、60〜70年代のクラシックを好むようになる。 小学校に上がると、マイケル・ジャクソンが死亡した直後に、団地の間でマイケル・ジャクソン流行り、ダンスに没頭するきっかけとなり、ダンススクールに通うようになり、同時にドラムも演奏し始めた。  中学では、地元の不良と遊びつつ、真面目に学校生活を送っていた。EminemやSouljaBoyを聴いていたが、同時にJustin Bieber等のポップにハマっていた。鎮座DOPENESSのフリースタイルや高校生ラップ選手権をYouTubeで見漁っていた中学3年生の春休みに地元の幼馴染にフリースタイルバトルを仕掛けられた事がきっかけでラップを始め、この頃からHip-Hopの世界にのめり込むようになる。その後、MCバトルの大会にエントリーするようになり、UMB 2016愛知予選ではベスト8という実績を残した。その後、知多半田にあるJuon Studioで J Gryphinと出会い、SoundCloudやYouTubeに音源をアップロードし始める。  2017年、彼の音楽活動がyignightのボスの目に留まり、名古屋を拠点に本格的にライブ活動を始める。  2018年、ビートメイカーJ GryphinとのコラボEP『Voices In My Head』をリリースし、同郷のラッパーやヒップホップリスナーに名前が知れ渡った。その3ヶ月後に、Andre & J Gryphinの2nd EP『WATER』のリリースや、2019年の1st Mini Album『zoiq』もリリースし、2020年から現在に至っても、各方面のラッパーのフューチャリングや、名古屋発オリジナルブランドidiotのオフィシャルチャンネルにてPVの公開や、数々のシングルリリースやPV公開を重ね、勢いは止まることなく活動し続けている。  そして2021年、名古屋市南区のヒップホップクルー・レーベルのD.R.C.に加入。  現在は、Andre & J Gryphinの3rd EP、Andreソロの1st Albumを制作している。

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    Andreの他のリリース
  • Highcutieee

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D.R.C.