

I can understand why you so love it
I can understand why you wanna touch it
And I can understand everybody need it
風の中feeling
But 飛ばされりゃ死人
和をもって尊しとなす
霧にこの身サッと忍ばす
触れずに進む
それでいい
風に飛ばされずここにいる
アメリカの植民地になる
そんな悪夢を何度も見た
Why they all wannabe a block spinner
And the gyals wanna have lip filler
それに覚えた違和感や間違い
憧れる理由も分かる確かに
若者にとって本当に足りないのは
金や時間じゃなくて侘び寂び
喋る英語も全員broken
見た目より中身がimportant
足元見りゃForce 1かCortez
他人の靴じゃ歩けない当然
必要以上にはいらない友人
合わせることに疲れる不意に
憧れるのやめるのも勇気
自分の居る場所が世界の中心
I can understand why you so love it
I can understand why you wanna touch it
And I can understand everybody need it
風の中feeling
But 飛ばされりゃ死人
和をもって尊しとなす
霧にこの身サッと忍ばす
触れずに進む
それでいい
風に飛ばされずここにいる
- 作詞者
SXICIDE RYUSEI
- 作曲者
SXICIDE RYUSEI
- プロデューサー
SXICIDE RYUSEI
- レコーディングエンジニア
SXICIDE RYUSEI
- ミキシングエンジニア
SXICIDE RYUSEI
- マスタリングエンジニア
SXICIDE RYUSEI
- グラフィックデザイン
SXICIDE RYUSEI
- ラップ
SXICIDE RYUSEI
- ソングライター
SXICIDE RYUSEI

SXICIDE RYUSEI の“理解”を
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- ⚫︎
理解
SXICIDE RYUSEI
人混みの中に立っていても、どこか一人だった。
誰かを理解しようとするほど、自分との距離ばかりが浮かび上がっていく。
“普通”という輪郭に触れながら、その外側で息をするための楽曲。
アーティスト情報
SXICIDE RYUSEI
SXICIDE RYUSEI(スーサイドリュウセイ)は、 新潟県長岡市出身のラッパー/プロデューサー。 膨大な知識量が裏付けるジャンルレスな音楽性と、 深いストーリー性をリリックに落とし込んだ楽曲は、 全タイトルがセルフプロデュースであることも作用し、 唯一無二の世界観を作り上げ「聴く映画」とも称される。 その真骨頂が4th Album「Ouroboros」であり、 死んだ友人とその真相を追う主人公による両視点で描かれており、 日本語ラップアルバムの最高到達点との呼び声も高い。 そしてライブパフォーマンスにも定評があり、 自ら考案した演出は音楽ライブの枠に留まらず、 舞台やミュージカルを彷彿とさせるほど。 また、ミックス/マスターエンジニアとしても活動しており、 県内の若手ラッパーのディレクションも担当するなど、 その活動は多岐にわたる。
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