

歌詞
I just thinking about (Analog Mix)
KOTA, Hibikilla
I wanna wake up inna morning wid ya
俺らは君に夢中なんだ
I just thinking 君想う
あの日から始まる
足止めず
走るHeart
君居るのマジやばい
Up down drum roll いいその感じ
君と暗い夜共にしたり
欲に負けた日もある
大事なのその後で
必死向き合い続ける
心の声で
何想えてるかだって
分からなくなる世界
しない人のせいには
いっそ交わろ
Speed it up
You&i
過去今
君と居たい
I just thinking 君想う
あの日から始まる
足止めず
走るHeart
こんな一途 なったことない
俺の一部 むしろ全体
このRiddim 君に乗りたい
Inna morning, evening&every time
そのShape曲線美妖艶な
俺君と戯れる表現者
ネットリと絡みつくローエンド
一緒に辿り着く桃源郷
It's a chemistry
置いていかないさ 君一人
Not a Dictionary
通りと思ったら 命取り
夜の踊り子快楽の天使
君の虜My life changed
固まってる場合かよ
最高な未来が待ってる
I just thinking 君想う
あの日から始まる
足止めず 走るHeart
- 作詞者
KOTA, Hibikilla
- 作曲者
KOTA, Hibikilla, ymxk
- プロデューサー
Hibikilla
- レコーディングエンジニア
ONODUB
- ミキシングエンジニア
ONODUB
- マスタリングエンジニア
ONODUB
- ボーカル
KOTA, Hibikilla
- ピアノ
ymxk
- プログラミング
ymxk

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I just thinking about (Analog Mix)
KOTA, Hibikilla
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I just thinking about (Analog Mix)
KOTA, Hibikilla
V.A. "Crab inna Barrel Riddim" からのシングルカット「I just thinking about」は、KOTAとHibikillaによる情熱的なダンスホール・チューン。
朝も夜も「君」のことばかり考えてしまう――そんな一途すぎる想いを、濃密なリリックと、揺らめくメロディに落とし込んだ。
ymxk制作のリディムはマイナーコード進行のクールなモダン・ダンスホール。 "Shake It to the Max (FLY)" がビルボードチャートを上昇するなど、今改めて注目を集めるモダン・ダンスホール・ムーブメントに呼応した最新のスタイルだ。
映像監督NICK JPが手がけるミュージック・ビデオも7月17日(木)に公開となる。楽曲の世界観を視覚でも表現する作品として注目を集めそうだ。
アーティスト情報
KOTA
山梨県富士吉田市を拠点に活動するR&Bシンガー。同じく富士吉田発のクルー・Mjaki the clanに所属。 2019年11月にシングル「Japan +81」を配信リリースし、以降アクティブに作品を発表。2021年5月にリリースした「DIE (feat. KZHI)」が、TikTokをきっかけに目覚ましいヒットとなり、SNSで話題の曲をランキングするSpotifyのバイラルチャートで数多の人気曲を抑え国内1位に。
KOTAの他のリリース
Hibikilla
Hibikillaは北海道江別市出身、現在は関東を拠点に活動するreggae/dancehallアーティスト。 10代より音楽活動を始め、2004年にリリースした「百烈拳」はサウンドクラッシュシーンのアンセムとなり、Cisco Records 7インチ・シングルチャート1位を獲得。 2006年から2009年にかけて「No Problem」、「濃厚民族」、「LIFE」、「BE FREE」の4枚のアルバムをコンスタントにリリース。2011年には日本語レベルミュージックの新たな代表作と評された「最悪ノ事態」収録の5thアルバム「FREEDOM_BLUES」をセルフプロデュースで発表し、「ミュージック・マガジン」誌ベストアルバム賞を受賞するなど2000年代のレゲエシーンを牽引した。 育児のため活動休止期間を経たのちも勢いは衰えず、2020年「この世界 feat. Dabo」でiTunes Storeレゲエシングルチャート1位を獲得。さらに「Wha Gwaan Midnight feat. Tach-B and Zukie」はweb3音楽プラットフォームAudiusで年間再生数レゲエ部門世界一に輝く。 2023年11月には12年ぶりのフルアルバム「KillerTune」をリリースしiTunes Storeレゲエアルバムチャート1位となる。 2024年にはDeeJay Clashイベント「Combat」に出場し、前哨戦での高クオリティな楽曲とともに話題を集めた。 2025年には若手アーティストのショーケース的ワンウェイアルバム「Crab Inna Barrel Riddim」をプロデュース。 2026年にはInstagram Reelで「逆に -Flip di ting-」の3,700 Likesをはじめ、複数の楽曲で4桁Likesを獲得する連続ヴァイラルを記録。 サウンドシステムカルチャーをルーツにRub a Dubの現場で磨かれたマイク捌きで、時代に淘汰されないスキルとヴァイブスを今も証明し続けている。
Hibikillaの他のリリース
I-Note Records




