

どこまで行けるのかそれすら分からず
彷徨い続けば夕日が暮れてく
日差しを浴びては眼を潤し
Every day 1ページを彩ってく
感受性あとは閃くワード
形成されてく新たな感情
希望を見据えた眩しい逆光
それ見つめている無邪気な眼光
大したことない器のまんま
才能なければ光らせるだけ
努力を重んじ己を磨く
比例は付きもの心も傷む
だらけた生活そいつを一変
すぐさま片手にmic握って
下ばっか向かずに自分誇って
次のstageへの道を辿って
時にはあいつを憎むこともある
自分と他人を比べたがる
「周囲の目を気にする時間はねぇ」
そう言い聞かせて胸張って行く
自分が見てたい景色を創造
それ具現化させるためのaction
現実 > 空想の発想
音楽だけで成す化学反応
有限な時間待つこと知らず
置いてかれている孤独のまんま
差し伸べた悪魔の手には乗らず
今までの道を裏切ることなく
中途半端な結果は認めない
吐いた言葉を決して濁さない
走り続ける強く噛み締めて
手が届くまで夢は抱きしめて
生い茂た草木、背を伸ばすよう
しみじみ伝う体液と陽
言葉で紡ぎ合うend roll
善悪の知識の実も生る頃
可能性を信じ常に精進
辿った道は後を引けず
それでも平気でいられるように
虚しさは捨て未来を示す
道端に一つ言葉が落ちる
無駄に吐いてしまう言葉がある
それ掬い出して何を写すか
こびり付いた汚れを落とすだけ
汚れすら美学とも捉えられ
全てを駆使して一歩踏みしめ
それでもなお転びそうになって
ネガティヴな精神を放り投げて
自分とタイプが合わない人間
それでも貫く自身の信念
笑いが蔓延るこの世で生きて
誰に対しても送ってるrespect
胡座で休んでる暇なんてねぇ
すぐさま勝利を攫ってけ
FAKEを見つめて分かってねぇ
最後の最後までは笑ってけ
花びらひらり舞う楽園エデン
あの暮らしに憧れた日もある
自分とはかけ離れた世界で
ただ愛情が芽吹く日が続く
あの物語に目を奪われた
退屈な日常が遠退いた
気づけばまた想像で描いた
Metaphorそれが俺を刺激した
クラブに行けばヤバイのがちらほら
毎度毎度喰らわされてばっかだ
脳みそで感じ取る快感が
明日への活力へ変わってた
ゴールが無ければさぁどうするか
決められた線路から降りるのさ
孤独と虚しさ抱いて芽吹いた
種をばら撒き跡を残すのさ
生い茂た草木、背を伸ばすよう
しみじみ伝う体液と陽
言葉で紡ぎ合うend roll
善悪の知識の実も生る頃
可能性を信じ常に精進
辿った道は後を引けず
それでも平気でいられるように
虚しさは捨て未来を示す
- Lyricist
suns
- Composer
suns
- Producer
suns
- Vocals
suns

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Artist Profile
suns
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