Vitalのジャケット写真

歌詞

Vital

Maika Loubté, Sountrive

このベッドは宇宙船

あるいはゆりかご

漂って浮かんでる

2人は飛行士

Where do we go?

We never know

そんなふうに思う

Why are we here?

We never know

But I'm feeling so safe

守りたい

目に見える光量超えては

目を焼いてしまうの?

手にすれば

すり抜けるよ

How beautiful and so vital!

このベッドは宇宙船

あるいはゆりかご

街頭は星みたく

君を照らしてる

Where do we go?

We never know

Do you think we're protected?

Why are we here?

We never know

But I'm feeling so safe

目に見える光量超えては

目を焼いてしまうの?

手にすれば

すり抜けるよ

How beautiful and so vital!

現実を見ているようで

なにも見ていないような

私を叱咤してるよ

How beautiful and so vital!

  • 作詞者

    Maika Loubté

  • 作曲者

    Maika Loubté

  • ミキシングエンジニア

    Maika Loubté

  • マスタリングエンジニア

    Sountrive

  • シンセサイザー

    Maika Loubté

  • ボーカル

    Maika Loubté

  • プログラミング

    Sountrive

Vitalのジャケット写真

Maika Loubté, Sountrive の“Vital”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

Vital

Maika Loubté, Sountrive

  • ⚫︎

    Vital

    Maika Loubté, Sountrive

Maika Loubtéが12/3(水)、新曲「Vital」をリリースする。
本楽曲はフューチャーガラージのエッセンスを軸にしたトラックでありながら、ベースレスな音像に挑戦。
涼やかでフューチャリスティックに響く日本語のヴォーカルと、ワイドに散りばめられたインストゥルメントが鮮やかに、焦燥感を帯びた世界観を作り出す。
「なにげなく生活している現実世界を本当の意味で凝視したとき、その美しさに驚愕するほどの眩しい光を浴びることになるのかもしれない」とマイカは語る。本作は彼女のライブサポートメンバーとしても欠かせない盟友、サウンドデザイナーのSountriveと満を持しての渾身の共作。
ジャケット写真は、MVの監督も務めた大野要介が担当。そこに写るのは、一本の蛍光灯を抱きしめるマイカの姿。
人工的な白光の中で、それでも確かに息づく熱を求めるように。 そこには、現代の都市で生きる誰もが抱える“生きているという感覚の希薄さ”と、 その中に潜む“どうしようもなく美しい衝動”が宿っているような世界観を映し出した。

現在プレイリストイン

Vital

Apple Music • 最新ソング:エレクトロニック Apple Music • WASABI

過去ランキング

Vital

iTunes Store • エレクトロニック トップソング • 日本 • 36位 • 2026年1月4日 Apple Music • エレクトロニック トップソング • マカオ • 82位 • 2025年12月21日 Apple Music • エレクトロニック トップソング • 日本 • 182位 • 2025年12月12日

過去プレイリストイン

Vital

Spotify • エレクトロポリス • 2025年12月3日 Spotify • Edge! • 2025年12月3日 Spotify • Best New Music: DIGLE SOUND • 2025年12月12日 Spotify • New Music Everyday - tuneTracks (curated by TuneCore Japan) • 2025年12月3日 Apple Music • ニュー・ミュージック・デイリー • 2025年12月5日 Spotify • Monday Spin • 2025年12月9日 Spotify • キラキラポップ:ジャパン • 2025年12月9日 Apple Music • 最新ソング:J-Pop • 2025年12月5日 Spotify • New Music Wednesday • 2025年12月3日

アーティスト情報

  • Maika Loubté

    音楽家。幼少期から十代までを日本・パリ・香港で過ごし、クラシックピアノを学ぶ。現在は東京を拠点に活動をしている。 音大在学中にビンテージアナログシンセサイザーと出会い、電子音楽の世界に魅了され、のめり込む。現在もエレクトロニックミュージックを基軸に、ジャンルを超えた音楽制作に取り組んでいる。 自身の作品リリースに加え、m-flo、KIRINJI、Sen Morimoto、TENDOUJI、80KIDZなどのライブやレコーディングに参加。 プロデューサー、リミキサーとしても活動するほか、Rakuten Fashion Week TOKYO 2024 A/WやSCRAMBLE SQUARE SHIBUYA - 2022 SCRAMBLE AUTUMN、ランドリン、Google、GMOなど多様なブランドや企画の音楽制作も手がける。その他、渡辺信一郎監督のアニメ作品「キャロル&チューズデイ」への楽曲提供や脚本家・坂本裕一のドラマ「大豆田とわ子と三人の元夫」の劇伴にも歌唱で参加など業界内でも注目を集めている。 2020年発売のシングル「Show Me How」がMAZDA MX-30のTVCMに起用され、本人も出演した。2021年にアルバム『Lucid Dreaming』をリリースし、翌2022年にはSpotifyのEQUALプログラムに選出、ニューヨーク・タイムズスクエアのビルボードに登場。その他、SUMMER SONICや朝霧JAMなどの国内の大型フェスへも出演。世界中のアーティストとのコラボレーションや海外でのライブツアーも行う。 また、映画音楽やCM音楽、楽曲提供、サウンドプロデュース、リミックス、DJ、日・仏・英語での歌唱提供、ナレーションなど多角的に活動中。2026年春、次作フルアルバム『House Of Holy Banana』をリリース予定。

    アーティストページへ


    Maika Loubtéの他のリリース
  • Sountrive

    アーティストページへ

WATER RECORDS

"