

砂埃巻い上がり 轍踏みつけ 駆けてく 風のその先へ
道なきnowhere to run 迷い込むImagination
Beating Heart 飛びこめ Night diver
Continue from stage to stage, chasing glory prize
Through the dust ,edge of controll , dancing with danger!
I’m gonna fly I'm gonna fly
誰のためでもないさ 心が叫ぶから
Take my heart away Take my heart away
この翼折れていないさ あの日から
霞みゆくThrough the Window 果てなく続くGravel Road
Burning Heart 超えてゆけBraver
Ride the storm, Blaze go ahead, no turning back again
Flick the wheel, Navigator calling, go on adventure!
Stand up again Stand up again
諦めなどしないさ 信じ続けている
Take my heart away Take my heart away
いつだって歩き出すさ ここから
Unbreakable Pegasusの翼を広げて 舞い上がれ
Start your Engine!
I'm gonna fly I'm gonna fly
誰のためでもないさ 心が叫ぶから
Take my heart away Take my heart away
この翼折れていないさ あの日から
- 作詞者
カワニシケースケ
- 作曲者
中川“RANDY”正治
- プロデューサー
ROAD TO BUDOKAN
- レコーディングエンジニア
ROAD TO BUDOKAN
- ミキシングエンジニア
ROAD TO BUDOKAN
- ギター
ROAD TO BUDOKAN
- ベースギター
ROAD TO BUDOKAN
- ドラム
ROAD TO BUDOKAN
- ボーカル
ROAD TO BUDOKAN

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UNBREAKABLE
ROAD TO BUDOKAN
R.T.Bメンバーが愛する「モータースポーツ」へのリスペクトを込めたスピード感溢れる楽曲。
Vo.カワニシケイスケの盟友、レーシングドライバー・青木拓磨の応援ソングとして作成された。二輪世界GPで活躍するライダーであった青木拓磨は、不慮の事故により下半身不随となる。しかしリハビリを経て四輪レーサーとして復活。世界のモータースポーツシーンで活躍を続けている。彼の「折れない心」をモチーフにつくられた楽曲が「アンブレイカブル」だ。
アーティスト情報
ROAD TO BUDOKAN
2019年、ボーカルのカワニシケースケを中心に結成。若いころ仲間とともにプロミュージシャンを志したカワニシだが、夢は叶わなかった。その後、自動車雑誌『NAVI』編集者として活躍、『MOTO NAVI』『NAVI CARS』など数々の雑誌編集長もつとめ、自ら出版社も立ち上げるいっぽう、ライフワークとしての音楽活動は継続する。自らリードボーカルをつとめる歌謡曲カバーバンド「Dynamite Pops」は常にライブハウスを超満員にする人気グループとして知られるようになった。 だが出版不況の影響を受け、自らの会社、雑誌などすべてを失うという挫折を経験する。2019年、フリーランスとして再出発し、モータージャーナリスト、編集者、パーソナリティとして活動を始めたカワニシが52歳となったのを機に一念発起、SNSにて「若いころ夢見た“武道館ライブ”という目標を叶えたい」と宣言。 その想いに共鳴した同世代の男たちが集まり「ROAD to BUDOKAN」を結成。2021年4月、1stアルバム「ROAD TRIPPER」をリリースした。 コロナ禍により2年間の活動休止を余儀なくされたが、2024年、オリジナルメンバーのカワニシ(Vocal)、ハヤト(Drums)に加え、あらたにランディ(Guitar)を迎え活動を再開。サポートメンバーのシッチー(Bass)も参加し、4人でライブ活動を続けている。
ROAD TO BUDOKANの他のリリース
D.SKH Entertainment

