

歌詞
浪速乃アディオス
浪速乃アディオス, ROAR
嗚呼アディオス 打つべしアディオス
誰にも負けねぇ浪速のアディオス
嗚呼アディオス 打つべしアディオス
すべてが3150 浪速のアディオス
I remember 背に応援団
雑草魂 常に挑戦者
いつかのチャンピオンの冒険譚
飛び出す場所ならここブルーコーナー
どうにか今 ここまで来た
頂点仕様 この拳は
格下の練習量と比べんな どこいく?何目指す
る玖 気持ちで負けんな
生きるための場所を守る為
戦うんだ これが3150の流派
マジカリスマでほんま鬼神
勝ちまくって 亀田家に恩返し
嗚呼アディオス 打つべしアディオス
お前じゃ止めれねぇ 浪速のアディオス
嗚呼アディオス 打つべしアディオス
すべてが3150 浪速のアディオス
嗚呼アディオス 打つべしアディオス
誰にも負けねぇ浪速のアディオス
嗚呼アディオス 打つべしアディオス
すべてが3150 浪速のアディオス
勝ち取る 勝利をアディオス
リング上 掻っ攫っていくタイトル
スーパーポジティブ笑顔に愛嬌
努力の裏側 証明する会場
誰より鍛錬 叩くサンドバッグ
こだわるロードワーク なんとなくちゃうねん
今日を楽しみに めくったカレンダー
練習の分 だけ 火を吹くチャレンジャー
明日ちゃう未来を創るは今日
目指す場所 決定事項は頂上
拾ってくれた亀田ファミリー
の為にも 勝ちまくる命の限り
嗚呼アディオス 打つべしアディオス
お前じゃ止めれねぇ 浪速のアディオス
嗚呼アディオス 打つべしアディオス
すべてが3150 浪速のアディオス
嗚呼アディオス 打つべしアディオス
誰にも負けねぇ浪速のアディオス
嗚呼アディオス 打つべしアディオス
すべてが3150 浪速のアディオス
- 作詞者
ROAR
- 作曲者
ROAR
- プロデューサー
ROAR
- ギター
ROAR
- ベースギター
ROAR
- ドラム
ROAR
- キーボード
ROAR
- シンセサイザー
ROAR
- ボーカル
浪速乃アディオス
- ラップ
浪速乃アディオス

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浪速乃アディオス
浪速乃アディオス, ROAR
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浪速乃アディオス
浪速乃アディオス, ROAR
浪速乃アディオス
佐々木 る玖は、日本のプロボクサー。兵庫県姫路市出身。KWORLD3ボクシングジム所属。初代日本スーパーウェルター級ユース王者。ニックネームは浪速のアディオス。
YouTubeの亀田史郎チャンネルの3150ファイトクラブ1期生で亀田史郎から『アディオス』としてニックネームを名付けられた。
四人兄弟の次男として生まれ、母に女手一つで育てられた。
「亀田家があるから今の僕はあります」と浪速乃アディオスは言う。
絶対に負けないという強い意志と、勝ち続けて亀田家に恩返しをしたい。
そんな熱い男の入場曲兼、テーマソングを大阪を拠点に活動するラッパー兼プロデューサーのROARが今楽曲をフルプロデュースし浪速乃アディオスが歌うという渾身の一曲が誕生した。
皆で浪速乃アディオスが入場してきた時に
「アディオス!」と叫び共に奮い立たせようではないか。
この楽曲を聴いて浪速乃アディオスを応援しよう。
アーティスト情報
浪速乃アディオス
浪速乃アディオス 佐々木 る玖は、日本のプロボクサー。兵庫県姫路市出身。KWORLD3ボクシングジム所属。初代日本スーパーウェルター級ユース王者。ニックネームは浪速のアディオス。 YouTubeの亀田史郎チャンネルの3150ファイトクラブ1期生で亀田史郎から『アディオス』としてニックネームを名付けられた。 四人兄弟の次男として生まれ、母に女手一つで育てられた。 「亀田家があるから今の僕はあります」と浪速乃アディオスは言う。 絶対に負けないという強い意志と、勝ち続けて亀田家に恩返しをしたい。 そんな熱い男の入場曲兼、テーマソングを大阪を拠点に活動するラッパー兼プロデューサーのROARが今楽曲をフルプロデュースし浪速乃アディオスが歌うという渾身の一曲が誕生した。 皆で浪速乃アディオスが入場してきた時に 「アディオス!」と叫び共に奮い立たせようではないか。 この楽曲を聴いて浪速乃アディオスを応援しよう。
ROAR
ROAR(ロア) 韻踏合組合のERONEが創設した南大阪の伝説的ヒップホップ集団「South Osaka Squad(S.O.S)」の初期メンバー。結成の引き金となったイベント『新堺』のフリースタイルバトル決勝戦にて、当時南大阪のカリスマであった悠然a.k.a.赤い眼鏡と激突。その圧倒的な実力をキッカケに加入を果たし、以降グループの全アルバムに参加。20年以上のキャリアを経てなお進化を続ける中核を担うキーパーソンである。 キャリア初期、大阪のレジェンド・茂千代を自身初の客演に迎えたほか、アメ村のBONSAIスタジオに住み込み、「一二三屋」と「BONSAIレコード」という2大勢力から異例の同時バックアップを受け、ソロEP『ROARのHARDCORE船』を全国リリース。この時期を境に、シーンからは名実ともに「南大阪の若き王」の一人として広く認知される。対極のStyleであったNITEMENのMACKOへの痛烈なdissはSEEDAやSDPのブログにも掲載され、全国区の「大阪ビーフ」としてヒップホップ史にその名を刻んだ。 また、HIDADDYの助言から次世代育成塾「R-GYM」を創設し塾長に就任。地上波番組『小籔スターリオン』への出演や、クラブ「DONFLEX」での主催イベントで平日最多集客記録を樹立するなど、ストリートカルチャーの発展に大きく貢献した。 激動の時代を経て、大阪のレジェンド故DJ KENSAWの遺作アルバム『Under Ground Air Plane』のタイトル曲に抜擢されAmazonヒップホップ1位を獲得。その後、拠点を9年間東京へ移し、PONEYやFEIDA-WANとの共作EPリリースや、ISH-ONE『NEW MONEY』のOfficialリミックスへRAU DEFやTakuma The Greatらと参加し、Amazon総合1位の快挙を成し遂げる。さらにそのスキルはあのBRON-Kからも絶賛され、楽曲『Elly my love』での共作が実現した。 その後、実の父親との壮絶な別れを経験し、一時は言葉を吐くことすら恐怖するほどの精神的疲弊を経験するが、コロナ禍にアルバム『ROARYAL』を発表。iTunesヒップホップランキングで日本人アーティスト1位を獲得し、不屈の闘志を見せつけた。 そして2026年、満を持して南大阪へ完全帰還。 20年ぶりに復活を遂げた伝説の夜『新堺2026』。決勝の舞台で相まみえたのはRED BULL日本王者となったミステリオ。新旧一二三屋店員対決、そして司会・DJ・審査員にHIDADDYという、すべての因縁が揃ったドラマの中で、見事完全優勝を果たす。 あの伝説の始まりから20年──。すべての光と影を伏線に変え、地元の仲間やレジェンドたちからリスペクトと共に語り継がれるその存在感。唯一無二の軌跡を描いてきたROARの壮大な第二章が、今ここから始まる。
ROARの他のリリース
ADIOS Production



