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シンガーソングライター・KamaShowの再出発シングルは、独自の観点で「生」を見つめ直すメッセージソング。
松本コーキによる小気味良いカッティングと図太いレスポールサウンドの対比を軸とした、ポップスともロックとも形容し難い音世界に、半田彬倫のキーボードアレンジが更なる彩りを加え、特に中盤以降は怒涛の展開が繰り広げられていく。
流行にとらわれず、本質的に生きることにこだわるスタンスを詞曲両面で体現している力作。
2013年、『獣電戦隊キョウリュウジャー』主題歌『VAMOLA!キョウリュウジャー』で歌手・鎌田章吾としてメジャーデビュー。 2020年、アーティスト・KamaShowとして再デビュー。 90年代J-POPを聴いて育ち、Queenに憧れて音楽を始めた彼は、UKロックと古き良き歌謡曲の影響を多大に受けながら、時代にとらわれず本質にこだわる詞曲作りを追求し、戦隊歌唱で培った歌唱力で独自の世界観を体現し続けている。
Platonic Records