HAIL MINDのジャケット写真

歌詞

Stone Gives Way To Black

End All

I keep fallin’ by design

Who to believe…

If I had my way

It’s been a long year

Ever since you’ve been gone

I feel left behind

You know everything

Nothing stops the bleeding

Will I find you

Can I find you

The days keep passing quiet

I watch them come and go

I’ll meet you deep inside

And nothing needs to know

Stone gives way to black

I start all over again

A breath becomes a tremor

But it leaves a single mark

You know everything

Nothing stops the bleeding

Will I find you

Can I find you

The days keep passing quiet

I watch them come and go

I’ll meet you deep inside

And nothing needs to know

Stone gives way to black

I start all over again

Stone gives way to black

I start all over again

Stone gives way to black

I start all over again

Stone gives way to black

I start all over again

I know a little about the pain

Stone gives way to black

I start all over again

Stone gives way to black

I start all over again

  • 作詞者

    End All

  • 作曲者

    End All

  • レコーディングエンジニア

    Yutaka Shirato

  • ミキシングエンジニア

    Yutaka Shirato

  • マスタリングエンジニア

    Yutaka Shirato

  • ギター

    End All

  • ベースギター

    End All

  • ドラム

    End All

  • ボーカル

    End All

  • バックグラウンドボーカル

    End All

HAIL MINDのジャケット写真

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暴走トリオの進化が止まらない!
3人の間だけに生まれ得る化学反応はゼロを無限大へと変えていく!
ENDALL、現体制初のフル・アルバムここに登場!

ENDALL通算3枚目のアルバムにあたる今作『HAIL MIND』は、現体制での初のフル・アルバムにあたるもの。そもそもは爆走系スラッシュ・メタルを基盤としていたが、その音楽性は段階を踏まえながら洗練を重ね、あくまで自然に幅を広げてきた。今回もヘッド・バンギング必至の爆裂チューンはもちろんのこと、スピードを抑えながらメロディを際立たせた楽曲、プログレの匂いが伴う楽曲、さらにはENDALLなりのバラードと呼べるものや、グルーヴと変態性の渦巻くインスト曲に至るまでが網羅され、揺るぎない軸を持ちながらも多面性を感じさせ、各々の演奏技術の高さや今現在のバンドとしての充実ぶりが伝わってくる1枚に仕上がっている。なかでも、エディ・ヴァン・ヘイレン以降のギター・ヒーローたちの系譜を受け継ぐOkadaの超絶プレイはこのバンドの新たな武器といえる。スラッシュ・メタル・ファンのみならず、フー・ファイターズ、ディジー・ミズ・リジー、ヘラコプターズ等のリスナーにもお薦めしたい

増田勇一

アーティスト情報

  • End All

    END ALL(エンドオール)。 田中“さとつ”諭/Satoshi Tanaka(vo,b) 岡田“Karl”精二郎/Seijiro“Karl”Okada(g) 楠 大地/Daichi Kusunoki(ds) 2009年より始動。度重なるメンバー・チェンジを経ながらも精力的なライヴ活動を続け、2017年に初のアルバム「SIGN OF TIMES」を発表。2018年には『METAL BATTLE JAPAN』(https://metalbattlejapan.com)で優勝し、ドイツが世界に誇る巨大メタル・フェス『WACKEN OPEN AIR』に出場。さらに2020年には2ndアルバム「THE BE ALL,END ALL」を発表しているが、その後はメンバー脱退が相次ぎ、長年にわたりバンドを率いてきた田中のみが残って看板を守る形に。紆余曲折の末、2022年にはBLACK SWEETでの活動でも知られる楠、知る人ぞ知る超絶ギタリストの岡田を迎え、現体制となっている。 2024年1月にはこの顔ぶれでの初の公式音源にあたる5曲入りEP「GET INTO OUR RAGE」、さらに2025年にはシングル「BREAKIN’ IT FASTER」、オフィシャル・ブートレッグ的なライヴ作品「LIVE IT FASTER」を発表。当初の暴走型スラッシュ・メタルのスタイルを根底に保ちつつも、テクニカルかつ自由度の高い演奏スタイルでオルタナティヴ、プログレッシヴ、さらには王道ロック然とした方向へと音楽的領域を拡げながら、新たな支持層を開拓。爆音とビールを愛する田中の存在感はすっかりシーンに浸透し、彼と岡田、楠の3人の間にだけ起こり得る稀有な化学反応こそがこのバンドの魅力となっている。そして2026年6月、そうした今現在の充実ぶりを体現するかのような現体制初のフル・アルバム「HAIL MAIND」で世界を鼓舞し、勝負をかける。

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Shibuya Metal-Kai Records

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