

毎日 毎日 これ以上働けないと 思う程 働いている
休めたのは入院中の5日だけ 年中無休で働いている
きっと一生続くのだろう
手首が痛い 手の平が 手の指が痛い
首が痛い 肩が 背中が痛い
足首が痛い ふくらはぎ 足の裏がいたい
ヘトヘトに疲れて 泥のようにベットに横になると
右の肋骨のあたりがつり 背中もつり出し 死ぬかと思う程痛かった
あぁ~まだ生きている 左の腿がピリピリ痺れている
頭が痛い 右の肩から 首 そして米神にかけて
肘も痛い 左の肘 フライパンを持ち上げられない
全身が痛いよ それでも 働き続けるのは何故
努力して 働き続けていればきっと
痛みに耐えて 働いていたらきっと
幸せを掴める 楽になれると信じているから
- 作詞者
エルフのリベル
- 作曲者
エルフのリベル
- プロデューサー
エルフのリベル
- その他の楽器
エルフのリベル

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いつかきっと
エルフのリベル
日本初の女性総理が誕生しました。私の前途は一気に明るくなりました。ついこの間まで耐え難いほどの厳しさでしたが、政権交代によって希望に満ち溢れています。しかし、まだ何も変わっていません(政権交代からまだ一週間も経っていないのですから、それも当然です)。今の日本では、収入の半分以上が税金と社会保険料で奪われています。未払いの人がいるとか、海外から来たばかりの人が税金を払わずに国民皆保険や生活保護を受けているという話も聞きます。しかし、連立政権が変わったことで、そんな理不尽なことがなくなることを期待しています。私たち夫婦は、タバコも酒も外食もせず、真面目に暮らしてきましたが、外国人や日本で働かずに生活保護を受けている人たちのために、収入の半分以上が搾取されていることに、本当に疲れ果てています。この歌が高市早苗総理の耳に届くことを願って、この歌をリリースします。
アーティスト情報
エルフのリベル
アラ古希( around seventy)の夫婦のことや日常起きたことを詩にしています。 70年以上生きて来て、もうダメ「The Endだ」と思うことも何度も何度も経験して それでも這い上がり生きてきました、その過程を歌詞に込めました。 作曲は、SUNOAIさんにして頂いています。歌もSUNOAIさんにして頂いていますが、 フィモーラでカラオケにして自分で歌ったのも配信していく予定です。 TuneCore Japan サポートチームさんには「おじいちゃんおばあちゃんも」と励ましを頂き希望を頂きました。 TuneCore Japan さんは配信して下さると言う事なのでゆだねたいと思います。 私の70年の心の詩が世に出して頂ける、何方かの心に届くかもしれない、そして、 悩んでいる人も私の詩で少しでも笑顔になって下さればいいなと思いワクワクしています。
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