

Yo, TOMOHIKO na voz
Primavera chegou "Sakura"
Flor de Cerejeira... agora ou nunca
@Baile de Tokyo Vambora
Te Quero
さくら咲く flor de cerejeira
さくら舞う dança no ar
さくら散る Até o chão
ああ人生 É vida só!
花咲かせ Deixa florescer
一所懸命 quanto puder
生きる鼓動を 聞かせて
桜の下で flor de cerejeira
出会いと別れflor de cerejeira
桜の下で Te Quero
Te quero Te quero Sakura
Te quero Te quero Sakura
サクラサク
サクラウタウ
サクラオドル
サクラマウ
サクラナク
サクラチル
Sakura Sakura Sakura
泪の酒と Chorinho
祈りの声を Lamento
一片の人生
嗚呼また会いませう
"あてまいす/Até mais"
桜の下で flor de cerejeira
出会いと別れ Muito Prazer
桜の下で誓う愛 Canta meu Amor
桜の下で歌い踊れよ Até o chão
涙を越えて Te Quero
Te quero Te quero Te quero
Te quero Te quero É vida só!
Sakura Te quero Te quero Sakura
Sakura
- 作詞者
TOMOHIKO
- 作曲者
TOMOHIKO
- プロデューサー
TOMOHIKO
- ミキシングエンジニア
TOMOHIKO
- ボーカル
TOMOHIKO
- バックグラウンドボーカル
TOMOHIKO
- ラップ
TOMOHIKO
- プログラミング
TOMOHIKO

TOMOHIKO の“さくら”を
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- ⚫︎
さくら
TOMOHIKO
TOMOHIKOが贈る新曲「さくら -Sakura-」は、“さくらの日”にリリースされる特別な一曲。
『おとんの秋 -Outono do Papai-』で提示した“ファンキ演歌”という新たな流れを継承しつつ、本作ではさらに進化した“トラップ演歌”というニュージャンルへと踏み込んだ。
日本の春を象徴する“桜”をテーマに、人生の出会いと別れ、そして一瞬の美しさを描写。
舞い散る花びらのように、喜びも涙も重なり合い、儚くも力強いストーリーとして響く。
日本語とポルトガル語が交差するリリックに、日本の演歌に宿る“和のこぶし”と、現代的なトラップサウンドが融合。
“Te quero Sakura”というフレーズが象徴するように、愛と記憶は桜の下で咲き続ける。
さらに本作は、未来へのビジョンとして構想される「ブラジル・リオデジャネイロさくらプロジェクト(Sakura Carioca)」をテーマに内包。
遠く離れたブラジルの地に桜を咲かせる――そんな希望と夢を音に乗せた作品となっている。
この春、国境と時空を越えて響く、新たな“トラップ演歌”が誕生。
アーティスト情報
TOMOHIKO
TOMOHIKOは、東京生まれ・香港育ち・ブラジル仕込みのアーティスト/音楽プロデューサー/MC。 Baile de Tokyoを主軸に、ブラジルのバイレファンキと日本の盆踊りに通じる「みんなで踊る」精神を融合させ、音楽を現代の祝祭として再構築している。 日本を代表する“ブラジル押し”のオリジナル音楽を発信する存在として、日本各地のブラジルフェスティバルに出演するほか、ブラジル本土で開催される日本祭りにも招待されるなど、日伯を横断する活動を展開。 2020年には、ファヴェーラ発バイレファンキ専門チャンネル KondZilla から、日本人・アジア人として初のミュージックビデオを発表。以降、同チャンネルで3作品をリリースした初のアジア人アーティストとして国際的な注目を集めている。 また、音楽と直結したブラジル×日本の融合バー&ダイニング TENSAI BRASIL をプロデュース。 Baile de Tokyoの世界観をリアルな場に拡張し、食・音・踊りが交差するカルチャーの拠点を東京に生み出している。
TOMOHIKOの他のリリース
Baile de Tokyo



