Garland -dreaming euphoria-のジャケット写真

歌詞

Garland -dreaming euphoria-

Cojok

Tang-Tong Tong-Tang

My toes skip and run

Through the grassland

Tang-Tong

Wreathe a garland by daisies

Tang-Tong Tong-Tang

My hands tap and call

From the gold clouds

Tang-Tong

Sing a requiem for the days gone by

We are

We are infants of this ground

We can fly by our wings

We can never part again

We can be drown to freedom

Tang-Tong Tong-Tang

We'll reach to euphoria

Tang-Tong Tong-Tang

We wallow in euphoria

Sleep well, dear

Dreaming euphoria

We need to go nowhere anymore

We need to go nowhere anymore

We need to go nowhere anymore

We need to go nowhere anymore

We need to go nowhere anymore

  • 作詞者

    Cojok

  • 作曲者

    Cojok

  • プロデューサー

    Cojok

  • ミキシングエンジニア

    Cojok

  • マスタリングエンジニア

    Cojok

  • ギター

    Cojok

  • ドラム

    Cojok

  • ボーカル

    Cojok

  • バックグラウンドボーカル

    Cojok

  • パーカッション

    Cojok

  • プログラミング

    Cojok

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    Garland -dreaming euphoria-

    Cojok

美しいピアノが静かに幕を開け、シガー・ロスを想起させる轟音ギターが空間を満たす。幾重にも重なった壮大なコーラスと、エレクトロな質感を纏ったシンセサウンドが、淡く滲む光と色彩の中を漂わせる――まるで印象派の絵画を音で描くように。
今作「Garland -dreaming euphoria-」では、シンセサイザーに岸利至を迎え、Cojok独自の音響世界を構築。幻想と高揚が同時に押し寄せる、6分間の音の旅。

アーティスト情報

  • Cojok

    アコースティックとエレクトロニカを融合させた“アコトロニカ”ユニット、Cojok(コジョ)。Kco(ボーカル&ギター)と阿瀬さとし(ギター&プログラミング)によって2006年に結成された。 1stアルバム『CRYSTAFIR』をリリース後、プロデューサー・佐久間正英氏が立ち上げたレーベル「Circular Tone」に所属。佐久間氏によるプロデュース/ミックスのもと、シングル「Fall」「Mo’mentina」を発表し、繊細かつ独自性のある音世界を確立していく。 2011年には、サウンド&レコーディング・マガジンとApple Store銀座の共同主催によるイベントにて、10台のスピーカーを用いた“10chサラウンドライブ”を披露。その後も富士通テン(現・デンソーテン)の協力を得て、ECLIPSE TDスピーカーを使用した“10.2chサラウンド・ワンマンライブ”を開催するなど、前衛的かつ体感型の音楽表現にも積極的に取り組んできた。 また、現在では一般的となった立体音響や高音質音楽配信にも、2012年の時点でいち早く着手。サウンド&レコーディング・マガジン主催「Premium Studio Live vol.6 Cojok+徳澤青弦カルテット with Special Guest 屋敷豪太、根岸孝旨、権藤知彦」では、DSDレコーダー KORG MR-2000 を用い、YMO作品などを手がけたエンジニア・飯尾芳史氏によるリアルタイム・ミックスでライブを公開収録。その模様は『QUANT』として配信リリースされた。 2014年には3rdアルバム『UNTRSHIA(アントルシア)』を発表。同作にはキング・クリムゾンの名曲「クリムゾン・キングの宮殿」のカバーを収録し、ゲストに根岸孝旨、権藤知彦、岸利至らが参加。 OTOTOY、サウンド&レコーディング・マガジンなどでインタビューが掲載された。 その後もライブ活動を継続し、2016年には「楽器フェア2016」KORGブース(東京ビッグサイト)にてライブ出演。2017年には4作目となるスタジオアルバム『Fourtea』を発表。2021年には、岸利至と酒井愁によるユニット TWO TRIBES との共同制作によるEP『MeteM』をリリース。 そして2025年には、新たなフェーズへ。 6月にはシングル「Chilling Sun」をリリース(ベース:根岸孝旨、ドラム:タナカジュン)。8月にはシンセサイザーに岸利至を迎えた「Garland -dreaming euphoria-」を発表。さらに12月には、デヴィッド・ボウイ「Strangers When We Meet」のカバーをリリースし、同曲にも根岸孝旨、タナカジュン、岸利至が参加している。 エレクトロと有機音が溶け合う繊細な音像。 Cojokは、時代の空気をすくい取りながら、自らの音楽表現を更新し続けている。

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