UnderGROUNDのジャケット写真

UnderGROUND

トラックリスト

  • Play music
  • Play music
  • Play music
  • Play music
  • Play music
  • Play music
  • Play music
  • Play music
  • Play music
  • Play music

※ 試聴は反映までに時間がかかる場合があります。
※ 著作権管理事業者等が管理する楽曲は試聴できません。

宅録の枠を軽々と超える、ヴィンテージとモダンが交差するDIYポップの結晶。
ビートルズ譲りのメロディセンスに、70sソウル、UKロック、ミニマル・グルーヴが溶け合う。
すべての楽器と歌を自身で演奏・録音し、各楽曲の音像には緻密な空間設計と質感処理が施されている。
無機質でもなくレトロでもない、その中間を揺らぐサウンドは、耳馴染みのよさと違和感の両方をリスナーにもたらす。
ホーンのゲストミュージシャンを除き、すべてを一人で創り上げたKensuke Sudoのセカンド・アルバム。
ローファイでもハイファイでもない、どこにも属さないポップスを求める人へ。

アーティスト情報

  • Kensuke Sudo

    すべての楽器と歌を自ら手がける、神戸を拠点に活動するシンガーソングライター/マルチプレイヤー。録音からミックスまでを一人で完結させ、細部にまで徹底的にこだわった楽曲制作を続けている。 2025年8月、2ndアルバム『UnderGROUND』をリリース。今作では「歌いたいことを歌う」ことを何よりも大切にし、楽曲ごとに異なる世界観を丁寧に紡ぎ出している。9歳で始めた「宅録」で培ってきた音楽制作スキルに、“言葉”の表現力が加わることで、サウンドと歌が有機的に響き合う、確かな深化を感じさせる作品となった。 ビートルズをルーツに、ブルーアイド・ソウルやUKロック、ミニマル・グルーヴなどの要素を独自に融合し、DIYポップの新たな地平を切り拓いている。 2024年11月に発表した1stアルバム『NowhereLAND』では、ビートリーなサウンドメイクが注目を集め、アビイ・ロード・スタジオのマスタリングエンジニア、Sean Mageeから「Good song and nice sound, this man should have a bright future.」と高い評価を受けた。その音作りへの姿勢とポップセンスは、すでに海外のリスナーにも届きはじめており、YouTubeチャンネルには国外からのコメントも多数寄せられている。 日常の感情や記憶をすくい上げ、時代に迎合しない“自分の音”を探し続ける。音源リリースを軸に作品としての音楽を丁寧に届けながら、同世代のサポートメンバーとともにライブ活動も展開している。

    アーティストページへ


    Kensuke Sudoの他のリリース

FAV2