もっけの幸いのジャケット写真

もっけの幸い

柳原陽一郎

トラックリスト

※ 試聴は反映までに時間がかかる場合があります。
※ 著作権管理団体が管理する楽曲は試聴できません。

「もっけの幸い」とは思いがけぬ幸運、滅多にない有り難い幸せを意味する言葉。柳原陽一郎、初のベストセレクション・アルバムの収録曲は全14曲。たま時代の楽曲からは“たまバージョン”とは全く違うアプローチでアレンジしたセルフカバー・バージョンによる『さよなら人類』『あの娘は雨女』『満月小唄』の3曲、ソロアーティストとしてスタートして以降の楽曲からは『ブルースを捧ぐ』『航海日誌』『再生ジンタ』などライブでの人気曲を中心選曲。柳原の幅広い音楽性が一望できるようなアルバムとなっている。さらに2000年に限定リリースされ、柳原ファンの間で幻のライブ盤と言われている『RE-CORD'00』から『まごころのうた』を収録。

過去ランキング

もっけの幸い

Apple Music • J-Pop トップアルバム • スウェーデン • 3位 • 2020年6月4日 Apple Music • J-Pop トップアルバム • オーストラリア • 22位 • 2020年8月4日

アーティスト情報

  • 柳原陽一郎

    柳原陽一郎:やなぎはら よういちろう 1990年にバンド“たま”のメンバーとして『さよなら人類/らんちう』でデビュー。1995年にソロ活動をスタート。おおらかでペーソス漂うユニークな歌詞とボーカル、ジャンルを問わない豊かな音楽性には評価が高い。弾き語りを中心としたライブ活動、ジャズミュージシャンとの共演、「三文オペラ」をはじめとする海外の楽曲の訳詞など活動は多岐にわたり、2015年にはデビュー25周年を記念して初のベストセレクション・アルバム 『もっけの幸い』をリリース。2016年7月には新たな試みとしてスタートさせた『LIVE RECORDING SERIES』の第1弾『らぶ あんど へいと』を、2018年12月には、世界のトラディッショナルミュージックから受けた影響を柳原流に解釈し、鋭い詞で昇華させたアルバム「小唄三昧」をリリース。 info) Yananet : http://yananet.com/

    アーティストページへ

SWEETS DELI RECORDS