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楽曲 「good hearts in the neon hell」 は、
「ちょっと壊れた世界の中でも、まだ“良い心”は残っている」と信じる
ツインボーカルのロックポップです。
騙され、裏切られ、
自分もどこか汚れてしまったように感じている「私」と、
それでもなお「きみの中には good hearts が残っている」と
真正面から信じてくれるもう一つの声。
サビでは、
good hearts in the neon hell
きみの中に まだ残ってる
「誰かを救いたい」なんて願いを
というフレーズを、
ユニゾンやオクターブ違いで二人が歌い分け、
最後にはカオスなようでちゃんと一つのメロディにまとまっていきます。
歌い方そのものは、どこか能天気で、
笑って踊っているようにも聴こえますが、
だからこそ「辛いことがあっても、まだ人を信じたい」という気持ちが、
重くなりすぎずに届く一曲になればと思って作りました。
近未来の不夜城「Neon District」を舞台に、疾走感あふれる未来の音を鳴らすソロアーティスト。 90年代サイバーパンク・アニメの質感と、現代のエレクトロニック・ミュージックを融合させた独自のサウンドを展開。作詞、作曲、シンガー、そしてマルチプレイヤーとして、SF映画のクライマックスシーンを駆け抜けるような音楽体験を設計している。 「自分自身へのオールイン(Bet on Myself)」を掲げ、魂を揺さぶる情熱の節回しで、闇を切り裂き光へと走る物語を紡ぐ。 ぜひYouTubeチャンネル登録をして、この物語の深淵を一緒に駆け抜けてほしい。