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歌詞

1v1.

Kingo

やめたくないことなら don't listen, don't quit

Everybody wanna eat, but I see nobody cooking

正誤を一方的に決めてくる奴なら一方的に無視

Do what you want say what you want

Better keep a fucking distance

All you need is patience

わかってる大器晩成でmake it

Beatの上でstandoff

Like you shall not, uh Gandalf

このまま逃げ切るran off

You will not hear “man down”

You will not hear “man down”, yeah

1v1 戦ってるgame

(1v1 戦ってるgame)

1v1 戦ってるgame

(1v1 戦ってるgame)

ハエがたかってる

どいつもこいつも待ってる

次のその枠狙ってる

でも聞いたらすぐ判別

明確俺のが勝ってる no shit

Take it or leave it, yeah I mean it

4eva man, like amine

Take it or leave it, yeah I’ve seen it

The scene, 360 it all changes

No scope, reach it to the ozone

Run it back, get it back, keep it going don’t stop

Rappity rap, baby bars

Eye candy but a free fall

If you wanna match in the same league

Here I see, frenemies

You’re one of the many (Many)

Left-for-dead, no safe rooms panic at the door when I'm knocking

Uh, uh, wait a minute

Murder it

Call a medic

Ice cold, infectious, so you get it

意味ない

キリない

呪いにかかってるmaybe

Baby, gone crazy

In the stu', I’m to the basics

JP Sagami original (Worth it)

号外, pass it out, Rondo (Worth it)

Better come and run it if you wanna be the top

Harder to maintain it when you know what it’s about

See me come and get it and pursue beyond the clouds

全て壊して戒めで

Better come and run it if you wanna be the top

Sandbox, anything's possible

One-mic, man-up, laughing like, Morgan

Alt F4, better forfeit

In front of masters I own get it

1v1 戦ってるgame

(1v1 戦ってるgame)

1v1 戦ってるgame

(1v1 戦ってるgame)

ハエがたかってる

どいつもこいつも待ってる

次のその枠狙ってる

でも聞いたらすぐ判別

明確俺のが勝ってる no shit

1v1 戦ってるgame

(1v1 戦ってるgame)

1v1 戦ってるgame

(1v1 戦ってるgame)

ハエがたかってる

どいつもこいつも待ってる

次のその枠狙ってる

でも聞いたらすぐ判別

明確俺のが勝ってる no shit

No shit

  • 作詞者

    Kingo

  • 作曲者

    PALMYRA

  • プロデューサー

    PALMYRA

  • レコーディングエンジニア

    Ozzy Otaki

  • ミキシングエンジニア

    Wataru Kokei

  • マスタリングエンジニア

    Wataru Kokei

  • ラップ

    Kingo

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日本生まれながら、幼少期をアメリカ・カンボジアなど海外で過ごした背景を持ち、その経験を反映した感性と日英で綴るリリックを武器に独自の表現を追求しているヒップホップ・アーティスト、Kingo。

前作EPから約3年ぶりとなる2nd EP『cheqpoint.』は、新たな環境やライフステージの変化に揉まれながらも、自身の理想と向き合い続ける彼の現在地を描いた全6曲を収録。タイトルの通り、これまで歩んできた道のりを振り返りながら、今いる場所を確かめ、次へ進むための"checkpoint"のような作品となっている。

クラブミュージックを軸としながら、多様なサウンドアプローチを取り入れ、複数のアーティスト/トラックメイカーとのセッションを通してそれぞれ異なる表情を見せる楽曲群。競争心や焦燥、音楽への憧れと葛藤、そしてそれでも前へ進もうとする意志まで、自身のリアルな経験を落とし込んだリリックとともに、現在のKingoを立体的に映し出した作品となっている。

アーティスト情報

  • Kingo

    1998年東京都生まれ。 東京を中心に活動するラッパー / ヒップホップアーティスト。 日本生まれでありながら、戦後のカンボジアとアメリカ合衆国を転々とした経験から国際的なストーリーを有し、日英2言語でのバイリンガルなラップや海外アーティストとの楽曲制作など、グローバルな活動を展開している。また、ケンドリック・ラマーやファンカデリックなど様々な ジャンルのアーティストに影響を受けた類まれなる表現を持つ。 2022年、バンドスタイルで行った路上ライブのTwitter動画が10万回再生を超えるなど大きな反響を得る。音源面においては、音楽プロデューサーA.G.O.と制作した「Always Around」が各種ストリーミングサービスで配信されており、各種音楽配信サービスの公式プレイリストに多数選曲。 2023年にはFUJI ROCK FESTIVAL 2023 ROOKIE A GO-GOステージにて初出演を果たす。 2026年8月、前作から3年ぶりとなるEP「cheqpoint.」をリリースする。

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