

いつか行こうよ二人で
それじゃいつかは来ないぜ
この戦争が終わったら
ひまわり畑青い空
終わりはひとつの始まり
月は満ちて花ざかり
だけじゃない大人のたしなみ
明日に繋がる確かに oh yeah
空模様は生憎
会いたい人に会いに行く
寝言寝てから言う前に
愛の言葉を伝えに
Woah nana oh nana oh yeah
眠りから目覚め
巡り逢えたeverybodyいや
あなたに幸あれ
明日は来る
明日は来る
誰かが手を差し出す
そして人生が始まる
効果は高い方がいい
コスパは安い方がいい
それはそうだが何もしないのが
一番良いとかなりがち
Flyどれだけ高く
Real lifeの方がメタヴァース
ヴァーチャル以上にアイロニカル
最後に勝つため何を磨く
明日がもし最後の日なら
あんな欲しかった金もいらない
My richness is life forever
俺が歌うのは愛の歌
Woah nana oh nana oh yeah
眠りから目覚め
巡り逢えたeverybodyいや
あなたに幸あれ
明日は来る
明日は来る
誰かが手を差し出す
そして人生が始まる
- 作詞者
Hibikilla
- 作曲者
Hibikilla, ONODUB
- リミキサー
ymxk

Hibikilla の“そして人生が始まる (Inner Vision Remix)”を
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そして人生が始まる (Inner Vision Remix)
Hibikilla
2023年11月にHibikillaがMVとともにリリースしたアルバム「KillerTune」リード曲「そして人生が始まる」を東京を拠点とするプロデューサーymxkが"Inner Vision Remix"として再構築。
ProtojeやChronixxを思わせるモダンレゲエ/ダンスホール的ミニマリズムと、哀愁感のあるコード進行がアーティストの思索性と共鳴する。
アーティスト情報
Hibikilla
Hibikillaは北海道江別市出身、現在は関東を拠点に活動するreggae/dancehallアーティスト。 10代より音楽活動を始め、2004年にリリースした「百烈拳」はサウンドクラッシュシーンのアンセムとなり、Cisco Records 7インチ・シングルチャート1位を獲得。 2006年から2009年にかけて「No Problem」、「濃厚民族」、「LIFE」、「BE FREE」の4枚のアルバムをコンスタントにリリース。2011年には日本語レベルミュージックの新たな代表作と評された「最悪ノ事態」収録の5thアルバム「FREEDOM_BLUES」をセルフプロデュースで発表し、「ミュージック・マガジン」誌ベストアルバム賞を受賞するなど2000年代のレゲエシーンを牽引した。 育児のため活動休止期間を経たのちも勢いは衰えず、2020年「この世界 feat. Dabo」でiTunes Storeレゲエシングルチャート1位を獲得。さらに「Wha Gwaan Midnight feat. Tach-B and Zukie」はweb3音楽プラットフォームAudiusで年間再生数レゲエ部門世界一に輝く。 2023年11月には12年ぶりのフルアルバム「KillerTune」をリリースしiTunes Storeレゲエアルバムチャート1位となる。 2024年にはDeeJay Clashイベント「Combat」に出場し、前哨戦での高クオリティな楽曲とともに話題を集めた。 2025年には若手アーティストのショーケース的ワンウェイアルバム「Crab Inna Barrel Riddim」をプロデュース。 2026年にはInstagram Reelで「逆に -Flip di ting-」の3,700 Likesをはじめ、複数の楽曲で4桁Likesを獲得する連続ヴァイラルを記録。 サウンドシステムカルチャーをルーツにRub a Dubの現場で磨かれたマイク捌きで、時代に淘汰されないスキルとヴァイブスを今も証明し続けている。
Hibikillaの他のリリース
I-Note Records



