

This time made me
派手に舞い
必要ないbad boyとかプライド捨てれなかった20
いつの間に
上がる税金
乗り遅れたくないな
常にするチェック 足元と口座
誰かの真似事じゃつまらない life
思い返す painだらけnight
1day24時間じゃ足んない
啜り込むと蘇るハイライト
I don't care, hate me
始まったばかりのstory
早いBPMとビートが私みたい
月イチリリース追われてるi'm a chopper
不器用育った hillbilly girl Focus
明日の保証すら今んとこ無い
2steps 登って見る prime
Cryする暇と無駄にできないtime
Chasing big dreams at 21
月から金まじ歌詞書いてる
止まれない後戻りはださいし
言われた「STA.maliaの歌が私のお守り」
要らない冠も見栄を張るためのICEも
知らないだろお前らにSTA.maliaの人生は
下手にお涙頂戴とかはしないよ
地元の落ちこぼれたあいつみたいに
もっと上 最上階へ 普通じゃ見れない景色をHomieに
FLEXしなきゃ終われない人生
過去のpainさえ連れてくLets to the top
This time made me
派手に舞い
必要ないbad boyとかプライド捨てれなかった20
いつの間に
上がる税金
乗り遅れたくないな
常にするチェック 足元と口座
誰かの真似事じゃつまらない life
思い返す painだらけnight
1day24時間じゃ足んない
啜り込むと蘇るハイライト
I don't care, hate me
始まったばかりのstory
早いBPMとビートが私みたい
月イチリリース追われてるi'm a chopper
O型のisfp マイペースだが握ってるm.i.c
見た目と真逆な 狂ったmaliaの脳内は
いつもお前を負かすための計画を練ってる
見下してたが結果はどうだ?
Payよりプラスになった 【low life】
この先もずっと変わらないレッテル
お前はSTA.maliaの二番煎じ頑張って
2025足引っ張るしがらみだらけ
2026全部リセット 前しか見えねえ
金がなくても与える幸せと愛、
ほんの気持ちのお年玉
育ち良いのがいつまでも財産
産んでくれて本当ありがとうねママ
結果でshow me 言葉は要らない
泣き言はノートの上
いつだってhot team のイカれたflowで
お前らはTwerk to the Wave
貧困なびっち あげたいmoney
実家も団地だ 可哀想に
寂しいから男のDickくわえ価値生み出し
勝ち気になる雑魚kitty
言いたいこと言いたい衝動に駆られ
嫌いなやつらはいつも後方
高校やめたがゆーて絶好調
そういえばオファー来てたな、らぶ上等
まだまだ出だしだ okay
ならない 天狗 には No way
FLEXしなきゃ終われない人生
過去のpainさえ連れてくLets to the top
This time made me
派手に舞い
必要ないbad boyとプライドも捨てたんだ 最近
いつの間に
上がるmy name
乗り遅れたくないな
常にするチェック 足元と口座
誰かの真似事じゃつまらない life
思い返す painだけじゃない
1day24時間じゃ足んない
啜り込むと蘇るハイライト
I don't care, hate me
始まったばかりのstory
20超えてからだっさいことしないよう気をつけてるI'm a good mom
- 作詞者
STA.malia
- 作曲者
STA.malia, Z3QUE BEATZ
- プロデューサー
Z3QUE BEATZ, 23 BEATZ
- ミキシングエンジニア
Lazyy
- マスタリングエンジニア
Lazyy
- ボーカル
STA.malia

STA.malia の“I'm a chopper”を
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I'm a chopper
STA.malia
E
本作「I’m a chopper」は、注目の若手ビートメーカーZ3QUE BEATZが手掛けたUK GARAGEトラック。軽やかなスウィング感と都会的な空気がオシャレなビートの上で、STA.maliaのリアルな人生観がストレートに刻まれる。疾走感あるBPMと浮遊感のあるグルーヴは、UKガラージ特有の洗練を感じさせながらも、日本語ラップの生々しい温度感をしっかりと残した仕上がりとなっている。
リリックの軸にあるのは、“今の自分を作った時間”への肯定。過去の痛みや劣等感、生活感すら包み隠さず言葉にしながら、それでも前に進み続ける意志を強いフロウで描き出す。月イチリリースというハードな制作サイクルの中で生まれた本作は、走り続ける表現者としての現在地をそのまま封じ込めたセルフステートメントでもある。
誰かの模倣ではなく、自分自身のストーリーで勝負する姿勢は、同世代のリスナーに強い共感を呼び起こす。華やかさと現実の狭間を行き来するリアルな視点、そして痛みすら推進力に変えるポジティブな覚悟。UK GARAGEの洗練とパーソナルなリリシズムが交差した本作は、STA.maliaのフェーズを更新するターニングポイントとして位置付けられる一曲となっている。



