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「能登へ」
荒波の海、厳しい冬、
それでも人は前を向いて歩いていく。
この歌は、石川県・能登の町に生きる人々、
そして何度でも立ち上がる「能登の女」の強さを描いた歌です。
輪島の朝市、港の春、
互いに支え合いながら冬を越えていく人たち。
流した涙は無駄じゃない。
その涙は、きっと明日へ続く道になる。
厳しい冬の先には、
必ず春が来る。
能登へ。
この歌を届けます。
レトロネコは、“いけない恋”を“切なく歌うをテーマにした演歌アーティスト。 昭和歌謡やムード歌謡の哀愁を、現代のサウンドの表現で蘇らせる。 禁じられた愛、報われない恋、夜に溶ける想い―― そんな人の心の痛みを、静かに、そして切なく歌い上げる。 レトロネコの演歌は、懐かしさと新しさが交差する“現代の心の歌” 恋唄です。 ---