※ 試聴は反映までに時間がかかる場合があります。
※ 著作権管理事業者等が管理する楽曲は試聴できません。
赤いヒールの音が響く夜。
強がりと本音が交差する、危険なラブゲーム。
挑発しているのはどっち?
奪うつもりが、気づけば奪われていた――。
「堕としてみなよ」は、
強い女を演じながら、最後に自分の弱さをさらしてしまう
切なくも情熱的な一曲です。
レトロネコは、“いけない恋”を“切なく歌うをテーマにした演歌アーティスト。 昭和歌謡やムード歌謡の哀愁を、現代のサウンドの表現で蘇らせる。 禁じられた愛、報われない恋、夜に溶ける想い―― そんな人の心の痛みを、静かに、そして切なく歌い上げる。 レトロネコの演歌は、懐かしさと新しさが交差する“現代の心の歌” 恋唄です。 ---