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Jap’n Through!じゃぷんするー
問いが跳ねる、風が笑う。
関西ノリと社会的違和感が交差する、胸キュン・ナンデヤネン・ラブグルーヴ。
ハッピを着てジャンプする伝統、イノ鹿ベアも跳ねる夜。
神戸の街灯、団地の坂、コンビニの灯り——日常の風景に問いが混ざる。
Raw Japan、Rough Japan、Love Japan——それって、エエン?
風の粒が砕ける夜、テディーベアを抱きたい気持ちが胸に刺さる。
ジャンルは「Groove Pop似」——グルーヴポップに似て非なる、問いと笑いの跳ね方。
IKUKO Piccolo Flute Studio × Almighty Creator JJによる、風と粒の音楽旅。
- 地域連携:神戸・宝塚を舞台にしたカルチャーイベント、観光プロモーション、地域アート企画との親和性◎
- 教育・文化:音楽×社会×言語表現をテーマにしたワークショップや学校連携にも対応可能
- SNS展開:#JapnThrough #GroovePop似 #ナンデヤネンで返す夜 など、共感と拡散を生むハッシュタグ設計
- 映像タイアップ:風景・問い・動物をテーマにした短編映像、アニメーション、舞台演出とのコラボレーションにも最適
東京生まれ、兵庫在住。 アン・スクール・オブ・コンテンポラリー・ミュージック ドラム科卒業後、東京でプロダクション所属ドラマーとして活動。その後ITエンジニアとしてのキャリアを経て、現在はフリーのクリエイター/エンジニアとして音楽制作・サウンドデザインを行っています。 リズムの身体性と、エンジニアとしての構築力を土台に、 社会の片隅に落ちている“違和感”や“矛盾”を拾い上げ、音として再構築することをテーマに制作しています。 ニュースの行間、SNSのざわめき、日常の小さな倫理の揺らぎ。 そうした“社会のノイズ”をユーモラスに、時に痛みを伴いながら音へと変換し、 「笑えるのに、どこか静かに胸に残る哀しみ」 そんな質感のボカロ楽曲を目指しています。 ジャンルやツールに縛られず、音の質感そのものが語り、 聴く人が自分の中の問いと向き合えるような作品づくりを大切にしています。
IKUKOPiccolo Flute Studio