

春の風 背中を押す
白い息 ほどけてゆく
笑い声 涙の粒が
明日へ 揺れる
バラバラだった道が
いつの間にか並んで
同じ景色を見てた
それだけで強くなれた
心が跳ねる
置いていくのは
不安だけでいい
歩きだす季節へ
春の風 背中を押す
白い息 ほどけてゆく
笑い声 涙の粒が
明日へ 揺れる
手を振るキミの影
少しだけ滲むけど
ここで終わりじゃないと
胸の奥が歌いだす
夢が跳ねる
かすむ校庭光が満ちて
ひび割れた日々も宝物
さよならの向こうで
- 作詞者
うみやまわさび
- 作曲者
うみやまわさび
- プロデューサー
うみやまわさび
- ミキシングエンジニア
うみやまわさび
- マスタリングエンジニア
うみやまわさび
- グラフィックデザイン
うみやまわさび
- ギター
SUNO
- ベースギター
SUNO
- ドラム
SUNO
- キーボード
SUNO
- シンセサイザー
SUNO
- ボーカル
SUNO

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さよならの向こうで
うみやまわさび
春の風に背中を押されながら、それぞれの未来へ歩き出す瞬間を描いた一曲。
笑い声と涙が重なり合う卒業の情景を、跳ねるリズムと広がるサウンドで表現している。
別れは終わりではなく、新しい始まりのかたち。
胸の奥に残る光を抱きしめながら進む、希望と余韻のアンセム。
アーティスト情報
うみやまわさび
うみやまわさびは、「AI × 人間 = アート&ミュージック」をテーマに、詩的かつユーモラスな視点で音と映像を制作するアーティスト。 ChatGPTやSUNO、Soraなどの生成AI技術を活用し、日本語と英語を織り交ぜた歌詞、印象的な映像、繰り返しの構造を特徴とするミュージックビデオ作品を多数公開している。 配信デビュー曲「クライの浜辺」では、“cry”と“暗い”という同音異義語を軸に、日本語と英語が交差する詩的な世界観を展開。AIと人間が共に創る新たな音楽体験を提示している。
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