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コロナ禍でのリリース3作目となる” Seed” は
前作、奄美大島のツアーガイド「GLIND JOURNEY」の映像に起用された “深呼吸の島から” とは一転、はまさき ちえの印象的なイントロのギターリフに、ジョンフルシアンテから影響をうけたキャッチーかつ哀愁漂う矢野聖始のギターリフが重なるロックサウンド。
過剰な装飾をせず2人のシンプルなギターサウンドに日々闘う人へとまっすぐなメッセージをこめた。
今回はBass に憲生 ( 宇田川別館 BAND、EMPTY CRAFT)
Drums に Eiji Nagamatsu(yobaisuspects、BLANK BLANK STRUCTURE、darräz) を起用し、タイト且つグルーヴするリズムが支える。
Mixing&Mastering は足立 壮一郎 (gnkosaiBAND、PANICtracks) が担当。
横浜を拠点に活動する、シンガーソングライター はまさきちえ、ギタリストのヤノセイジによる音楽ユニット。INDIE ROCK・JAZZ・HIP HOPなどの様々なジャンルをチル&ポップに抽出したサウンドで「都会と自然のあいだで深呼吸するミュージック」がテーマ。 2022年4月、JAZZ AUDITORIA ONLINE2022(企画制作BLUE NOTE JAPAN)に出演。 8月、民謡クルセイダーズ等に参加するカナミネ ケイタロウとSANABAGUN.の大林亮三によるダブルプロデュース作品 5th Single「39-40」をリリース。 2023年8月にチェンマイの音楽レーベルMinimal Records(ミニマルレコード)からシングル”in Me”をリリース。同年11月、Caravan主催のHarvest Parkに出演。12月、タイ・台湾・香港のアーティストが出演した、チェンマイのショーケース「LABB Fest.2023」にKIKI等と出演。 2024年9月、Minimal Recordsからのリリース第2弾「Why go far?」をリリース。 2025年4月、Minimal Records所属アーティスト・LAWINのJAPAN TOURをサポート。東京・横浜の3公演においてLAWINのバックバンドも務める。 9月、Caravan、芹澤 優真(SPECIAL OTHERS)、衣川 木綿 & 晃(はちいち農園)を迎えた新曲「Harvest Morning」をCDリリース。2026年2月、「Harvest Morning」サブスク配信でもリリースし、国内外の活動の幅を広げている。
Wandaran records