Archives in 2025のジャケット写真

歌詞

RIKU-OH

SXICIDE RYUSEI

(Like RIKU-OH)

(Like RIKU-OH)

(Like RIKU-OH)

(Like RIKU-OH)

いくらでも戦えるぜ like 100 rounds

YenとBenjiだけじゃなくてstack 100 pounds

この言葉だけですぐにmake them bounce

バースと共に強く蹴り飛ばすthis ground

Like RIKU-OH

Like RIKU-OH

俺が履けばshining brighter than Rick Owe’

Like RIKU-OH

Like RIKU-OH

いいものを作ることこそが心情

狂おしいほどまでに踏んでるアクセル

The tires are spinning like Micheal Jackson

絶対にさせないぜ理不尽なキャンセル

I have no license でも免許皆伝

青白く煌めくまるでチェレンコフ光

海老蔵じゃねえけどcall me 人間国宝

登る勇気すらもねえんだろtop rope

そこから飛んで踏み潰すyou’s a cockroach

I need some personal space for a few minutes

少し考えたいんだ自分自身

Like how I reach to the top それも有意義に

一歩ずつ登るためまた積む石

成功は金や名声のためじゃなく

あくまで誰かを救うために駆け上がる

他と違ってこの俺が成せばなる

そしたら気付けば周りに金がある

いくらでも戦えるぜ like 100 rounds

YenとBenjiだけじゃなくてstack 100 pounds

この言葉だけですぐにmake them bounce

バースと共に強く蹴り飛ばすthis ground

Like RIKU-OH

Like RIKU-OH

俺が履けばshining brighter than Rick Owe’

Like RIKU-OH

Like RIKU-OH

いいものを作ることこそが心情

  • 作詞者

    SXICIDE RYUSEI

  • 作曲者

    SXICIDE RYUSEI

  • プロデューサー

    SXICIDE RYUSEI

  • レコーディングエンジニア

    SXICIDE RYUSEI

  • ミキシングエンジニア

    SXICIDE RYUSEI

  • マスタリングエンジニア

    SXICIDE RYUSEI

  • ラップ

    SXICIDE RYUSEI

  • ソングライター

    SXICIDE RYUSEI

Archives in 2025のジャケット写真

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「Archives in 2025」は、SXICIDE RYUSEI が
2025年という一年の“痕跡”をそのまま切り取り、
整えずに並べた私的アーカイブだ。
ジャンルもトーンも統一せず、
衝動のままに制作された楽曲だけを集めたことで、
ミックステープ的な荒さと、
作家としての素顔が最も露わになっている。

冷たい鋭さ、シニカルな眼差し、
孤独と希望の交差、そして時折こぼれる脆さ——
それらが秩序なく並ぶことで、むしろ2025年のリアルが立ち上がる。
意図よりも“生々しい瞬間”を優先した、
SXICIDE RYUSEI の一年の記録だ。

アーティスト情報

  • SXICIDE RYUSEI

    SXICIDE RYUSEI(スーサイドリュウセイ)は、 新潟県長岡市出身のラッパー/プロデューサー。 膨大な知識量が裏付けるジャンルレスな音楽性と、 深いストーリー性をリリックに落とし込んだ楽曲は、 全タイトルがセルフプロデュースであることも作用し、 唯一無二の世界観を作り上げ「聴く映画」とも称される。 その真骨頂が4th Album「Ouroboros」であり、 死んだ友人とその真相を追う主人公による両視点で描かれており、 日本語ラップアルバムの最高到達点との呼び声も高い。 そしてライブパフォーマンスにも定評があり、 自ら考案した演出は音楽ライブの枠に留まらず、 舞台やミュージカルを彷彿とさせるほど。 また、ミックス/マスターエンジニアとしても活動しており、 県内の若手ラッパーのディレクションも担当するなど、 その活動は多岐にわたる。

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