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歌詞

C'est La Vie

SXICIDE RYUSEI

C'est la vie

C’est la vie

Yeah cuz you ain’t love me

君がいなきゃ無価値

だけどもういない

永遠にさえ思えた時間だって既に過去で

君が残した写真立てと星を臨む窓辺

俺は1人きりだねもう

何を君は今思う?

きっと忘れてるだろう

C’est la vie

別に悪くない

そうだ悪くない

そうと思いたい

初めて会ったあの日

既にI loved you and you loved me

君の香りがaround me

You were my first girl of Spanish

ダンスフロアで踊ってれば未来なんてどうでもよかった

だけど聡明な君にとってはきっとそうじゃなかった

You cheated on me with a French guy

Like Kilyan Mbappe

思いたかった嘘だって

でも君に気持ちはなくて

He was speeding like a cheetah

But I don’t wanna call you cheater

All I could say was like

Only just hasta la vista

伝わってればいいな俺の下手なespañol

Yo te llamo señorita

Y tú me llamas señor

Pour more and more

飲めるだけ飲もう

だって今夜で最後

俺らの関係ならもう

次に進んで欲しいから自ら手放す

生き続けて欲しいんだ 誰よりも気高く

Don’t you love me?

Why you ain’t love me

あの日の2人はもういない

C'est la vie

C’est la vie

Yeah cuz you ain’t love me

君がいなきゃ無価値

だけどもういない

永遠にさえ思えた時間だって既に過去で

君が残した写真立てと星を臨む窓辺

俺は1人きりだねもう

何を君は今思う?

きっと忘れてるだろう

C’est la vie

別に悪くない

そうだ悪くない

そうと思いたい

  • 作詞者

    SXICIDE RYUSEI

  • 作曲者

    SXICIDE RYUSEI

  • プロデューサー

    SXICIDE RYUSEI

  • レコーディングエンジニア

    SXICIDE RYUSEI

  • ミキシングエンジニア

    SXICIDE RYUSEI

  • マスタリングエンジニア

    SXICIDE RYUSEI

  • ボーカル

    SXICIDE RYUSEI

  • ソングライター

    SXICIDE RYUSEI

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「Archives in 2025」は、SXICIDE RYUSEI が
2025年という一年の“痕跡”をそのまま切り取り、
整えずに並べた私的アーカイブだ。
ジャンルもトーンも統一せず、
衝動のままに制作された楽曲だけを集めたことで、
ミックステープ的な荒さと、
作家としての素顔が最も露わになっている。

冷たい鋭さ、シニカルな眼差し、
孤独と希望の交差、そして時折こぼれる脆さ——
それらが秩序なく並ぶことで、むしろ2025年のリアルが立ち上がる。
意図よりも“生々しい瞬間”を優先した、
SXICIDE RYUSEI の一年の記録だ。

過去プレイリストイン

C'est La Vie

Spotify • New Music Everyday - tuneTracks (curated by TuneCore Japan) • 2025年12月17日

アーティスト情報

  • SXICIDE RYUSEI

    SXICIDE RYUSEI(スーサイドリュウセイ)は、 新潟県長岡市出身のラッパー/プロデューサー。 膨大な知識量が裏付けるジャンルレスな音楽性と、 深いストーリー性をリリックに落とし込んだ楽曲は、 全タイトルがセルフプロデュースであることも作用し、 唯一無二の世界観を作り上げ「聴く映画」とも称される。 その真骨頂が4th Album「Ouroboros」であり、 死んだ友人とその真相を追う主人公による両視点で描かれており、 日本語ラップアルバムの最高到達点との呼び声も高い。 そしてライブパフォーマンスにも定評があり、 自ら考案した演出は音楽ライブの枠に留まらず、 舞台やミュージカルを彷彿とさせるほど。 また、ミックス/マスターエンジニアとしても活動しており、 県内の若手ラッパーのディレクションも担当するなど、 その活動は多岐にわたる。

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