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新年あけましておめでとうございます。 実は私自身のTunecoreJapan所属の音楽家としての覚悟を歌いました!実際の所、この度、インフルエンサーとしての活動を希望していることを同時に表明致しまして、音楽家と言うよりはトークを中心に考えまして、音楽をお届すると言う立場を表明…インフルエンサーと言えば、春木開さんがおられますが、春木さんもTunecoreJapanの出身と言う所で恐縮ながら、同じ道を遥か遥か遠い後ろから追従させて頂くことになりました! このアルバムはトラックでは「4Track入り」なのですが、「新曲」が「3曲」、「新トーク」(未発表)が「1つ」が収録されております!新曲の方が音楽ですからTunecoreJapanに相応しいのかと思えば、このサウンド、TunecoreJapanらしからぬ粗暴なものなのです。しかしそれは伴奏だけでございまして、歌そのものはロックですから、伴奏もロックですからねぇ…。TunecoreJapanと言えば、ピアノがあって然るべきと言われそう…・・・。 でもね今回のはちょっと違いますから、こう言われたい!つまり…、 「今回のTunecoreJapanの新しいヤツは、確かにいつものTunecoreJapanのサウンドではないけど、中々良いねぇ!」 だってTunecoreJapanですから!!!ロックですから…! インフルエンサーとしての活動の方は「トーク」でお届け致します。 ヨロシクどうぞ…・・・。 今年もよろしくお願いします。
実は、今回リリースが二転三転しまして、結局、タイトルを刷新しまして、リリースの運びとなりました。
新しいタイトルは「We can still ROCK in TCJ!?」ですが、結局、「オレたち、TunecoreJapanまだロックできるのだろうか?」と言う問題提起も込めましてのタイトルとしました。こと私はと言えば…ロックのまま…エクスターナルロックの後は、チバーリーロックな訳…。ロックスを挟んでこの作風であ~る!ですからロックですから、これで良いでしょう!!!!!
ヨロシクどうぞ!
ロックンロールを軸に、アコースティックからノイジーなサウンドまで自在に行き来する音楽家。 飾らない言葉、傷の残る声、生き方そのものを音にする「うたうたい」。 人生はバラ色じゃない。 それでも逃げず、ごまかさず、転びながら前を向いて生きてきた。 その実感が、津野剛の唄の核にある。 歌うのは成功談じゃない。 負けた夜、くじけた朝、続いてしまった今日。 「それでも生きている」ことそのものを肯定する唄。
warm up label