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今回はサウンド面で新たな試みがあった。
元々はオリジナル理論に基づく自分らしい音をお届けできるハズでした。コードアレンジに彩りを与えて、結果として幾つかの気づきがありました。
今回は結果として、ギターリフサウンドにメロディを乗せて、奏で合うそんな方法に辿り着きました。
この方法は例えば、HR/HMで活躍しているスーパーギタリストが採用している方法でして、メロディラインとは別に用意したギターリフをメロディと併せて曲の基礎とするのです!
方法論は別途、解説することとさせて頂きまして、ここではそのサウンドがロックを通り越してHR/HMになってしまていることを悲観しすぎなければ、まずまずの成功と言えるのではないのでしょうか!?
つまり…これぞ!ロックンロール!!!
今回もユーモアを歌詞に詰め込みました!!!ですから退屈はさせません!きっと…一度聴いて頂いたら、もう一度聴きたくなります!絶対…・・・。
ロックンロールを軸に、アコースティックからノイジーなサウンドまで自在に行き来する音楽家。 飾らない言葉、傷の残る声、生き方そのものを音にする「うたうたい」。 人生はバラ色じゃない。 それでも逃げず、ごまかさず、転びながら前を向いて生きてきた。 その実感が、津野剛の唄の核にある。 歌うのは成功談じゃない。 負けた夜、くじけた朝、続いてしまった今日。 「それでも生きている」ことそのものを肯定する唄。
warm up label