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二転三転致しましたが…。やっと定まりまして、ニューソングばかりがズラリと並びました!
どれくらいニューなのかと言いますと、一番新しいのは、今只今のホヤホヤでございます。
今回はこう考えました。
つまり「まず、歌詞を一行々々、丹念に楽器を使って、最高のメロディを捻り出そうとしない」と決めました。
結局、「唄ですから、唄全体が良いことが望ましく、一行々々を良くすることは逆に全体として難解なメロディを生み出すことになる。」ですから、調子を整えたのなら、「唄全体をアカペラで作る」ことを心がけるのです!
秘策がありまして、とにかく人前では作らないことや、心を落ち着けること、その上で一気にアカペラで作るのです!!
それではこの拙いアルバムでも新作だらけとなりました!
どうぞよろしく…。
今回もまた、クリスマスのオルゴールサウンドを音Logicさまより無償にて、お借りできました。最高の演出が叶い感謝感激であります。トラックは一番最後の「6」であります。いつもいつまでも、感謝感激です!今後ともよろしくどうぞ!!
ロックンロールを軸に、アコースティックからノイジーなサウンドまで自在に行き来する音楽家。 飾らない言葉、傷の残る声、生き方そのものを音にする「うたうたい」。 人生はバラ色じゃない。 それでも逃げず、ごまかさず、転びながら前を向いて生きてきた。 その実感が、津野剛の唄の核にある。 歌うのは成功談じゃない。 負けた夜、くじけた朝、続いてしまった今日。 「それでも生きている」ことそのものを肯定する唄。
warm up label