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作詞家で動物保護活動家のZinney Imasatoが、亡き愛猫ディエスと過ごした日々の中でディエスから教えられたことをもとに楽曲「明日になれば」が誕生し、世界中の動物愛護家の元を訪れ、人々の心を繋いでいくストーリーがスタートします。
アニマル版「We are the world」で、参加者全員が動物と共に過ごすことがどれほど心豊かで素晴らしい日々であるかを伝えるメッセンジャーとなり、人と動物の真の共生を再び取り戻すためのプロジェクトです。生物種別、性別、人種すべての境界のバリアフリー社会の実現のために、「Conanimal(共に生きる)」の合言葉で世界中がひとかたまりの心となりますように。
サウンドプロデューサーには、元the Brilliant greenのギタリスト松井亮、中華街の歌姫 区愛美を始め、多くの業界から動物愛護家たちが賛同。また、振り付けは世界が注目するフィンガータットダンスグループXTRAPが担当しました。
Zinney Imasatoは歌詞を担当し、またエグゼクティブプロデューサーとしてプロジェクト全体を指揮します。
そして、ギフトタンクが誇るgiftedブラッキー、サンクス、再生回数1000万回超え、コメント6000以上という「警察犬シバイヌ愛ちゃん」らが動物との素晴らしい世界へと誘います。
Conanimalは、元The brilliant greenのギタリスト・松井亮と、作詞家であり動物保護活動家、そしてアニマルウィスパーとしても活動するZinney Imasato(活動家名)という、二人の動物愛護家の想いが重なり誕生したユニットである。 Zinney Imasatoが日々向き合ってきた動物たちの声、そして松井亮が長年培ってきた音楽的感性とサウンドメイク。 その二つが融合することで、Conanimalは単なる音楽ユニットにとどまらず、「音楽を通して動物福祉の新しい関わり方を提案する存在」として活動を続けてきた。 さらにConanimalの大きな特徴として、楽曲ごとにヴォーカルを変えるという独自のスタイルがある。 それは単なる客演ではなく、その楽曲のテーマに“最もふさわしい声”を迎え入れるという思想に基づくものだ。 曲が持つ物語や動物たちのメッセージに最適な声を選び取ることで、Conanimalの世界観はより立体的に、より真摯に響くものとなっている。 そして、バンドメンバーを新たに迎えた“新生Conanimal”は、若き才能あふれるミュージシャンたちの加入により、その活動領域をさらに広げている。
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