Rhythms Of Obliterationのジャケット写真

歌詞

GIN

KANDARIVAS

神田川

  • 作詞者

    Kneeya

  • 作曲者

    Kneeya

  • プロデューサー

    Naru Sekine

  • ミキシングエンジニア

    STUDIO CHAOSK inc.

  • マスタリングエンジニア

    STUDIO CHAOSK inc.

  • ギター

    TOMOKI

  • ドラム

    Kyosuke

  • ボーカル

    Kneeya

  • その他の楽器

    Kaiki

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ついに結成10周年を迎える東京下町神田のトライバル・エクスペリメンタル・グラインドコア、KANDARIVASが満を辞してファーストフルアルバムをリリース!!
和太鼓を取り入れた実験的かつ独創的なダブルドラムのグルーブを軸に硬質なギターリフと激しくもキャッチーな楽曲で日本のみならず世界から注目を浴びる和洋折衷グラインドコア。
2024年にはグラインドコアファンなら一度は行きたいチェコのObscene Extremeにも出演。
待望のファーストにはこれまでライブで幾度もプレイされてきたキラーチューンの再録から新曲とKANDARIVASの魅力が隅から隅まで詰まった全20曲を収録。
レコーディングは数々の国産エクストリームバンドを手がけるSTUDIO CHAOSK inc、アートワークはTERRORIZER, MASSACRE, NOCTURNUSなども手がけたBvllmetal。
渾身の神田グラインドコア、いまここに爆誕!!!

アーティスト情報

  • KANDARIVAS

    2015年結成。リーダーTOMOKIの出身地、神田をバンド名に冠し、下町の義理と人情を 和太鼓と共に轟かせるリアルジャパニーズエクスペリメンタルグラインド。 年間50本に及ぶギグの傍らエクストリーム超大国インドネシアとの交流を深め、これまでに5度のインドネシアツアーを敢行。 また、ジャカルタのフェス “EVERLOUD”の日本版を定期的に開催。 国内外より注目を浴びる。 2019年Obliteration Recordsから現体制初の単独作品"Grind Surgical Shrine" を発売し、 全国ツアーを開始したが終盤になり新型コロナウイルスが世界中で大流行。バンドは活動休止に。 2021年バンドリーダー、トモキがコロナ禍において彼の本業でもある外科医として、医療現場で感じた危機感、病院に送られてきた死体袋、感染の恐怖などを楽曲に向けて吐き出し、制作されたコンセプトアルバム"BLOOD SURGICAL DEATH"を発表した。 後にドラムのONOBONEが脱退。 後任としてKYOSUKE(Abort Mastication/No One Knows What the Dead Think/Retortion Terror)が加入し、新生KANDARIVASの1st Single"ガラパチ〜鳶と窒素〜"を発表。 ASAKUSA DEATH FEST2021のステージで復活となった。 TOMOKI(Gt.Vo) / KYOSUKE(Dr) / KAIKI(Taiko) / KNEEYA(Vo)

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OBLITERATION RECORDS

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