Märchen Song No.88 Front Cover

Lyric

iolite twilight

DOREMiFA

生まれ変わり。その時はどうか、星月夜に。

ありがとう。が、君の【視覚】に、届きます様に。って、

『88』の、『星座』と、『鍵盤』を、紡いだら、

満月が踊る、25時04分。今宵、僕の為に微笑んでおくれ。

流星。を、追い掛けて、少々、夢路にて、迷子。

お気に入りの靴も、酷く泥だらけだと涙している様子。

〜きらきら光るお空の星よ〜

願い事を一粒。もう、孤独は嫌だな…。

『天ノ川』を、滑って、未だ知らぬ未来へ。

『愛』が、そう…君の【聴覚】に、届きます様に。って、

『88』の、『星座』に、『鍵盤』を、重ねたら、

恋文を綴る。自由都市にて、今宵、君の為に贈ろう。

箒星。を、追い掛けて、少々、夢路にて、恐怖。

組織維持の為の、唯の語呂合わせだと涙している様子。

〜きらきら光るお空の星よ〜

願い事を一粒。何処にも行かないで…。

『天ノ原』に、転げて、未だ知らぬ景色へ。

アザレア、袂を分かつ、カトレア、何処にいるんだろう。

花霊離礼、裂いた。洟へ、餞、離束を。が、未だなんだ。

棘は【痛覚(仮)】23対番目。何年、か、又、ね。『天国』で、逢おう、ね。

ありがとう。は、君の【触覚】に、届きましたか?

『88』の、『星座』と、『鍵盤』を、紡いだら、

満月が眠る、28時57分。明日、誰の為に微笑むのだろう。

お願いします。神様。どうか聞いて下さい。どうか助けて下さい。

お願いします。神様。どうか聞いて下さい。どうか許して下さい。

泣いても、泣いても、“多分”強くなるだろう。

転んでも、転んでも、“多分”立ち上がるだろう。

それでも、一人では、“絶対”生きては行けない。

傍にいて欲しいんだ、もし、君達が良ければ…。

『愛』は、もう…君の【味覚】に、届きましたか?

『88』の、『星座』に、『鍵盤』を、重ねたら、

恋文を詠う。仮想都市にて、夜明、君の為に贈ろう。

さあ、指切り、幻万、結ぼう。約束の場所できっと。

星を纏う、瑞々しい、言葉達、に、幸福、有れ。

永遠の契り、運命に変わる、瞬く間に、途切れる。

星の記憶へ辿り着く頃には、夜が明けている様に、

此の世界も少しだけ、少しだけ、変わっているかな。

※ありがとう。は、未だ、僕の【嗅覚】に、固粘り着いて離れない。

  • Lyricist

    heartphilia.E.merrybell

  • Composer

    aria.C.millefeuille

Märchen Song No.88 Front Cover

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