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歌詞

秋が消えた日

Talk House

日は沈んでくのに

僕はまだ夏の余韻に浸っているだけ

やり残したことも

あの日見た光も

全部去っていく

夕焼けを見ると

なぜだか涙がこぼれて落ちてゆく

夢を見たあの日から

目にうつるもの全てが愛に

包まれていたよな

カラフルに彩った

この世界を

もう一人だけで生きると思ってた

でも

支えてくれたあの感じ

戻らない日々

まだ

進めないギリギリ

思い出が邪魔をする

今日は

秋が消えた日

もう一人だけで生きると思ってた

でも

支えてくれたあの時の

優しさが

離れないんだ

ずっと

ずっと

戻らない日々

まだ

進めないギリギリ

思い出が邪魔をする

今日は

秋が消えた日

戻りたい過去

そして

進みたい未来

だけど

何もできない

枯葉だけが落ちてく

今日は

秋が消えた日

今日は

秋が消えた日

  • 作詞者

    Riccardo

  • 作曲者

    Riccardo

  • レコーディングエンジニア

    KND

  • ミキシングエンジニア

    KND

  • マスタリングエンジニア

    KND

  • ギター

    Riccardo

  • ボーカル

    Riccardo

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バンドとして初のフルアルバム。
アルバムのテーマは「愛と革命」で、いまを生きる全人類へ訴えかける。
収録曲は、シングルで先行リリースされたIdentity, Believe in Lifeをはじめ、アコースティック曲やインスト、ポップなものからブリットロック、パンクまで計14曲もの幅広いジャンルの曲が収録。
「何を語る」か、Talk Houseを聴く上で必聴となるファーストフルアルバム。

アーティスト情報

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