the Pops vol.1のジャケット写真

歌詞

月夜のラプソディ

westman8

まんまるな お月様

何が珍しいのか

寄りそう二人を見て

照れながら浮かんでら

まんまるな お月様

今日も二人を見てる

いきなりのキスシーンに

驚いて欠けていくよ

雨が降る夜も 風が吹く夜も 二人

いつもの帰り道

淡い月の上に 流れ星がひとつ 二人は

何をお願いするの?

雨が降る夜も 風が吹く夜も 二人

いつもの帰り道

淡い月の上に 流れ星がひとつ 二人は

何をお願いするの?

  • 作詞者

    斉藤勝海

  • 作曲者

    西 洋平

  • プロデューサー

    西 洋平

  • ギター

    westman8

  • ソングライター

    西 洋平

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福岡を拠点に活動する4人組ポップスバンド「balconny」のメンバー、yohei nishiが「westman8」名義で2025年よりソロ活動を始動。音楽生成AIを活用して制作した楽曲を収録したミニアルバムを2025年2月4日から連続リリース。
 第1弾として、2月4日に1stミニアルバム「the City Pop vol.1」を、さらに2月14日には2ndミニアルバム「the Pops vol.1」と3rdミニアルバム「the Pops vol.2」を同時リリース。
今作は、制作された楽曲の中から「女性ボーカル」の曲をセレクトし、ジャンルもR&B、ノリの良いダンスポップ、アニメソングポップス、お洒落なサウンドのシティポップ、バラードと幅広く、どの年齢層の誰かの心には刺さるラインナップとなっている。
 balconnyは現在、ボーカルさちえの育休に伴いライブ活動を休止中。 メンバーそれぞれ個々の活動を展開しており、yohei nishiは音楽作家・バンドマンとしての活動を継続している。熊本県八代市在住で、地元FM局で若者向け音楽番組「ナルオトのユースサウンド」のパーソナリティも務めている。
 balconnyの楽曲をベースに、音楽生成AI「SUNO」を活用し、全く新しいアレンジで生まれ変わった楽曲たち。 AIならではの魅力もあり、日々進化するAIの凄まじさが感じらる。
 福岡を拠点として全国的に活動している4人組ポップスバンド「balconny」は、業界関係者からも定評のあるバンドで、色褪せないポップスソングを持つバンドとして人気がある。福岡県八女市の観光親善大使を務めた事もあり、FM八女では月に一度のラジオ番組「バルコニーのグッドラックトーク!」を担当している。

アーティスト情報

  • westman8

    福岡を拠点に活動するバンドマン/音楽作家 yohei nishi。 これまでに数多くの楽曲制作およびアーティストへの楽曲提供を手がけ、現場主義の音楽家として業界内外から確かな評価を得てきた。 福岡ナンバーワンバンドとしてデビューを果たしたハッピーロックバンド 「Black1Neck」 の元メンバー。 現在はポップスバンド 「balconny(バルコニー)」 に所属し、ベースを担当するだけでなく、バンドサウンドの中核を担う楽曲制作の大部分を手がけている。 メロディとグルーヴを両立させた楽曲設計に定評があり、バンド全体の音像を構築する存在として高い信頼を集めている。 2025年より、ソロ名義 「westman8」 として音楽生成AIを本格的に活用した楽曲制作・配信活動を開始。 AIを単なる制作補助としてではなく、人間の作家性と融合させる実践的アプローチにより、懐かしさと現代性が共存する独自のポップスを生み出している。 その取り組みは、音楽業界関係者からも「次世代の音楽制作モデル」として注目を集めている。 また、100年以上続く老舗企業の経営者としての顔も持ち、創造と経営の両立を長年にわたり実践。 現場で培った判断力と持続可能な視点を背景に、2026年からは 音楽生成AIをテーマとしたセミナー活動も本格的に開始予定。 制作現場のリアルと経営的視点を併せ持つ、実践型のAI活用論を発信していく。 さらに、某市の親善大使を6年間務めるなど地域文化の発信にも深く関わり、ラジオパーソナリティとしても活動。 音楽・AI・メディア・地域を横断する立体的な活動を通じて、表現と社会をつなぐ新しいクリエイター像を体現している。

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