

夜9時過ぎの雨にフラれ
来ないならそう言えばいいんじゃね
期待して終わっちゃうならば
ゼロベースから浮遊がいいからね
泣けばいいって話じゃなくて
何故嫌なのかちょっと言うとけ
忘れ去れる存在意義
体感させずに知らせとけ
Does anybody hit the pain?
It really means that kind of hell
Just stay here as the grave or the still life
The beauty is in the victim of the love
The lover's gonna hit the pain?
It really means that kind of hell
Just stay here as the grave or the still life
The beauty is in the victim of the love Ah…
「わかって」なんて言ってないはず
むしろ見えないミステリアス
嫌いなら気にしちゃってるし
好きの逆は無関心だろう
無闇矢鱈に修復癖
立つ鳥跡を濁さずだっけ?
何事もないふりしても
言葉のナイフの傷だらけ
Does anybody hit the pain?
It really means that kind of hell
Just stay here as the grave or the still life
The beauty is in the victim of the love
The lover's gonna hit the pain?
It really means that kind of hell
Just stay here as the grave or the still life
The beauty is in the victim of the love
I struggled in the losing game
Whenever I met him, I felt…
He pissed me off, I do I leave it now
I’m totally tied down
I struggled in the losing game
Whenever I met him, I felt…
He pissed me off, I do I leave it now
I’m totally the victim of the love
You kept me in a bottle, oh
I’m stuck in the middle of your heart
I scrape the bottom of the barrel
I’m totally the victim of the love
- 作詞者
堀 桂
- 作曲者
堀 桂
- ミキシングエンジニア
平野栄二
- マスタリングエンジニア
平野栄二
- ベースギター
toyo
- キーボード
井高寛朗
- アダプター
井高寛朗

堀 桂 の“Victim of the Love (Ochanomizu Union trio session ver.)”を
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Victim of the Love (Ochanomizu Union trio session ver.)
堀 桂
E
EP『My anthology』収録曲「Victim of the Love」を、トリオ編成による新たなバージョンとしてリリース。
2026年5月9日にディスクユニオンお茶の水JazzTOKYOで開催されたCDリリース・インストアライブと同じく、ピアノに井高寛朗、ベースにtoyoを迎えた編成で収録。ドラムレスながら、軽快かつ巧妙に駆け抜けるような疾走感に満ちた演奏が印象的な仕上がりとなっている。
ボーカルは原曲よりさらに伸びやかな歌い回しで、耳に残るフレーズを自在に操りながら、随所に遊び心を感じさせる表現を披露。3人の呼吸から生まれるセッションさながらの臨場感と躍動感を、そのまま音源に閉じ込めた一曲となっている。
アーティスト情報
堀 桂
京都出身。Soul、R&B、オルタナティブポップを軸に、英語と日本語でリズミックかつ、情感豊かに表現するシンガーソングライター。2018年、ソロ初のアルバム『Leave Love Behind』をディスクユニオン流通にて全国リリース以降、2019年よりアコースティックユニット「futarinote」を結成。「第13回LALALAにしきたミュージシャンコンテスト」グランプリ・兵庫県知事賞を受賞。これまで3度のクラウドファンディングを成功させ、『ふたりのおと』『あなたのおと』『こころのおと』を全国リリース。USEN「B-66 美食空間向けJ-COVERS」への歌唱参加や、JDs『80's J-pop Jazz Cover』『90's J-pop Jazz Cover』『00's J-pop Jazz Cover』シリーズへのゲストボーカル参加など、シンガーとして幅広く活動する。 2021年には『オーディオアクセサリー』180号の巻頭特集に掲載され、付録CDへの参加をきっかけにオーディオファンからも高い評価を得る。またStereo Sound ONLINE公式YouTubeやナスペック公式YouTubeなど、オーディオ・音楽メディアへの出演も重ねる。 2023年よりソロ活動を再始動。 2025年9月にはソロ名義初となるオリジナルEP『My anthology』と詩歌集の制作プロジェクトを始動し、クラウドファンディングでは目標額の117%を達成。EP『My anthology』を2026年4月15日より、ディスクユニオン流通にて全国リリース。同EPストリーミング配信ではEP収録曲「Victim of the Love」がTuneCore JapanがキュレーションするSpotify公式プレイリスト「New Music Everyday - tuneTracks」に選出。また、「Why Don't We Love Again?」はApple Music公式プレイリスト「ジャズシーン:日本」に42日間連続でリストイン、さらに2026年6月24日リリースの最新シングル「Sky escape」もApple Music公式プレイリスト「ジャズシーン:日本」にリストインするなど、ストリーミングサービスでも評価を得る。 シンガーとしての活動に加え、ダンスフィットネスシリーズ『BAILA BAILA』への作詞提供(「Till the End Of Life」「Love yourself to be loved」「Beep! Beep! Beep!」など)も手がけ、作家としても活動の幅を広げる。
堀 桂の他のリリース



![Sky escape (feat. 井高寛朗) [Op.1]のジャケット写真](https://tcj-image-production.s3.ap-northeast-1.amazonaws.com/u351643/r1795992/ite1795992.png?X-Amz-Algorithm=AWS4-HMAC-SHA256&X-Amz-Credential=AKIAJV4VIS2VN3X4CBGA%2F20260913%2Fap-northeast-1%2Fs3%2Faws4_request&X-Amz-Date=20260913T054753Z&X-Amz-Expires=86400&X-Amz-SignedHeaders=host&X-Amz-Signature=82be9985f180201cd8bbcadc6c0d8e04b43e85bacca2d1c8eb1c5eb595f58122)