

Go for it Go for it
とりあえずちょっと Give it a shot
YOLO そうでしょ
人生はたった一度きり
今でしょ やるでしょ
ウルトラマンでも仕事はたった3分間
心の洗浄 自由時間
誰の許可もいりません
吹き上げる風に押し戻されながら
立ち向かうように駆け下りる階段
乾いた瞳を潤してくように
あくびとため息があふれるホーム
やけに涼しげで殺風景な
反対のホームにあこがれる
誘惑はいつも 「たまにはずる休み」
爽快な風 吹き抜ける場所へ
ビルの隙間から見える四角い空 (ちっぽけなパピエ)
ここから見える精一杯の空(夢すら描けない)
深呼吸すら ままならない毎日
排気ガスばかり吸い込んで
誘惑はいつも「たまにはずる休み」
終わりのない空 見える場所へ
(Let’s say Hooky)
さまよっている
道のりなんかすべて忘れて「ずる休み」
Yes,I will
Warning Warning
空気センサー 真っ赤っか
Caution Caution
汚染物資拡大中
エアードッグ エアーキャット
僕らがほんとの見張り番
あなたの空気を守ってます
やけに涼しげで 殺風景な反対のホームにあこがれる
誘惑はいつも「たまにはずる休み」
爽快な風吹き抜ける場所へ
(Let’s say Hooky)
大事な今日だから
限りある今だから
明日のためにずる休み
Yes,I will
Escape from LaLaLa reality Yeah Yeah Yeah
Escape from reality
Escape from LaLaLa reality Yeah Yeah Yeah
Escape from reality
Yes,I will
- 作詞者
Zinney Imasato
- 作曲者
JEHO
- プロデューサー
松井 亮, Zinney Imasato
- ミキシングエンジニア
川嶋 信博
- ギター
松井 亮, 土田 浩之
- ベースギター
谷間 青空
- ドラム
池本 公生
- キーボード
タケチエ
- ボーカル
稲川 真帆
- ラップ
RINO NAKASONE
- オルガン
タケチエ
- プログラミング
松井 亮
- 合唱 / コーラス
KyRah, 今泉 多詠

Conanimal の“Yes I will (feat. 稲川 真帆 & RINO NAKASONE)”を
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- ⚫︎
Yes I will (feat. 稲川 真帆 & RINO NAKASONE)
Conanimal
2025年1月1日、「明日になれば〜にゃんこが教えてくれたこと〜」のリリースを皮切りに本格始動した、動物からのメッセージや、動物と人との間に生まれる物語を音楽として届ける“動物ファーストユニット”Conanimal。
Conanimalは、元The brilliant greenのギタリスト・松井亮と、作詞家であり動物保護活動家、アニマルウィスパーとしても活動するZinney Imasato(活動家名)という、
二人の動物愛護家の想いが重なり誕生したユニットである。
Zinney Imasatoが日々向き合ってきた動物たちの声、
そして松井亮が長年培ってきた音楽的感性とサウンドメイク。
その二つが融合することで、Conanimalは単なる音楽ユニットにとどまらず、「音楽を通して動物福祉の新しい関わり方を提案する存在」として活動を続けてきた。
今回のリリースは、バンドメンバーを新たに迎えた“新生Conanimal”としての第一歩となる作品である。
若き才能あふれるミュージシャンたちの加入により、
松井亮のアレンジ発想はさらに大きく広がり、
今作ではバンド一発録りによる、生々しくグルーヴ感あふれるファンクなサウンドが生まれた。
演奏の熱量や空気感までもがそのままパッケージされた、
Conanimal史上、最もライブ感の強い楽曲に仕上がっている。
ファーストヴォーカルには、
「ライオンにあこがれて」でコーラスを担当した、いなまほこと稲川真帆を起用。
Zinney Imasatoが、彼女自身のInstagramで公開されていたVaundy「napori」のカバー歌唱を目にし、そのソウルフルで抑揚のあるリズム感、スタイリッシュで奥行きのあるヴォーカル表現に強く惹かれ、
今回のファーストヴォーカルとして抜擢された。
ファンクロックを基調としたサウンドに、動物たちからのメッセージをラップという形で乗せた、痛快かつ愉快なナンバーとなっているが、そのRapパートを担当するのは、沖縄が誇る世界を舞台に活躍するダンスエンターテイナーRINO NAKASONE。
音楽・ダンス・メッセージが交差することで、
Conanimalの楽曲はジャンルや国境を越え、
より多くの人の心に届く可能性を持つ作品へと進化していく。
新たに最強の賛同者を迎えたConanimal。
動物たちの声を世界へ届けるその活動は、
いよいよグローバルな広がりを予感させるフェーズへと突入する。
なお、Conanimalによる動物保護活動の新たな取り組みは、2025年秋、世界的なニュース誌「TIME」にも紹介され、その思想と活動は国境を越えて注目を集めている。
アーティスト情報
Conanimal
2025年1月1日、「明日になれば〜にゃんこが教えてくれたこと〜」のリリースを皮切りに本格始動した、動物からのメッセージや、動物と人との間に生まれる物語を音楽として届ける“動物ファーストユニット”Conanimal。 Conanimalは、元The brilliant greenのギタリスト・松井亮と、作詞家であり動物保護活動家、アニマルウィスパーとしても活動するZinney Imasato(活動家名)という、 二人の動物愛護家の想いが重なり誕生したユニットである。 Zinney Imasatoが日々向き合ってきた動物たちの声、 そして松井亮が長年培ってきた音楽的感性とサウンドメイク。 その二つが融合することで、Conanimalは単なる音楽ユニットにとどまらず、「音楽を通して動物福祉の新しい関わり方を提案する存在」として活動を続けてきた。 今回のリリースは、バンドメンバーを新たに迎えた“新生Conanimal”としての第一歩となる作品である。 若き才能あふれるミュージシャンたちの加入により、 松井亮のアレンジ発想はさらに大きく広がり、 今作ではバンド一発録りによる、生々しくグルーヴ感あふれるファンクなサウンドが生まれた。 演奏の熱量や空気感までもがそのままパッケージされた、 Conanimal史上、最もライブ感の強い楽曲に仕上がっている。 ファーストヴォーカルには、 「ライオンにあこがれて」でコーラスを担当した、いなまほこと稲川真帆を起用。 Zinney Imasatoが、彼女自身のInstagramで公開されていたVaundy「napori」のカバー歌唱を目にし、そのソウルフルで抑揚のあるリズム感、スタイリッシュで奥行きのあるヴォーカル表現に強く惹かれ、 今回のファーストヴォーカルとして抜擢された。 ファンクロックを基調としたサウンドに、動物たちからのメッセージをラップという形で乗せた、痛快かつ愉快なナンバーとなっているが、そのRapパートを担当するのは、沖縄が誇る世界を舞台に活躍するダンスエンターテイナーRINO NAKASONE。 音楽・ダンス・メッセージが交差することで、 Conanimalの楽曲はジャンルや国境を越え、 より多くの人の心に届く可能性を持つ作品へと進化していく。 新たに最強の賛同者を迎えたConanimal。 動物たちの声を世界へ届けるその活動は、 いよいよグローバルな広がりを予感させるフェーズへと突入する。 なお、Conanimalによる動物保護活動の新たな取り組みは、2025年秋、世界的なニュース誌「TIME」にも紹介され、その思想と活動は国境を越えて注目を集めている。
Conanimalの他のリリース
稲川 真帆
RINO NAKASONE
ギフトタンク


