

マーガレットからひまわり
浦和から幕張
陽が照る美麗
呼吸は無料だからいい
税金もかからない
エイリアンピース
わんぱく
通学、通勤で
踊っちゃうくらいに
やりたいことないなら
しのごの言わないで
山川海からいただくパワー
花々咲かすため稼がなきゃ嫌々
世界に1つ わっきゃない
根も葉も様々
地中で苦労してグロウした
ヤマタノオロチ昇る
アマテラスシート
Hey hey, ho ho
光合生命体X
間違ったりなことばっかり
始まったりまた終わったり
罪の意識に溺れるくらいなら
月の石ころ探しにいきゃあせんかい
Hey hey, ho ho
光合生命体X
水がなきゃビールが欲しい
死ぬまで生きる意味が欲しい
どうせまたこの暑さも忘れて
Up & down
らっせーらー
MacBookを立ち上げて
鳥が飛ぶようにまたdemoでも作ろうか
知恵とシックスセンス
Hey ho, let's go
森羅万象
トゥルーマンショウ
光合成
Hey hey, ho ho
光合生命体X
- 作詞者
大坂元紀
- 作曲者
大坂元紀, 森智香
- プロデューサー
大坂元紀
- ミキシングエンジニア
TSUTCHIE
- マスタリングエンジニア
TSUTCHIE
- ギター
大坂元紀, 浦野けんじ
- ベースギター
浦野けんじ
- ドラム
大坂元紀
- キーボード
森智香
- ボーカル
大坂元紀
- ソングライター
大坂元紀

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ストリーミング / ダウンロード
- 1
SUMMER SNOW PUNK
Ring Ring Lonely Rollss
- ⚫︎
光合生命体X
Ring Ring Lonely Rollss
- 3
どうyou?
Ring Ring Lonely Rollss
「夏」をテーマにしながら、和・洋・中くらい異なる3つの世界を詰め込んだ3曲入りEP『my little summer』。
昨年リリースしたアルバム『, But beautiful world』、そしてワンマンライブを経て完成した本作は、爽やかさだけでは終わらない夏の様々な表情を描いた作品。ギターロックを軸に、クラシック、ヒップホップ、フォーク、歌謡曲など、メンバーそれぞれのルーツを自然に溶け込ませた自由なサウンドが特徴です。
走ったり、悩んだり、ぼーっとしたり。ひと夏の出来事を切り取ったような3曲は、それぞれ異なる個性を持ちながら、ひとつの作品として繋がっています。どん底だからこそ見える光を描いた疾走感あふれる「SUMMER SNOW PUNK」を皮切りに、3曲それぞれが異なる景色を映し出す、小さくて忘れられない夏のサウンドトラックです。
アーティスト情報
Ring Ring Lonely Rollss
さいたま、東京、千葉 2015年、大坂元紀(Vo/Gt)、森智香(Pf,Cho)の2人により結成。 後に、2人の近所に住むギタリスト浦野けんじ(Gt)、旧知の山村優太(Ba)が加入。 忘れていた大切な記憶を呼び起こすような言葉が一本の槍となり、ジャンルに捉われない多彩なサウンドを束ね、感情の深部を突く。 1st album『Chemical』(2016年)リリース後、独立。 2nd album『うまれてきてよかった』(2021年)が映画監督・松居大悟の耳にとまり、映画『手』の主題歌として書き下ろされた『スロウタイム』を含むmini album『A 1000 Dreams』(2022年)をリリース。 2025年、3rd album『,But beautiful world』をリリース。 有名ミュージシャンや映画監督からも絶賛され、一部のリスナーから熱狂的な支持を集める。 「好きなアーティスト一覧には載らないのに、一番好きなアーティストとして名前が挙がる」──そんな特異な立ち位置を確立している。 多幸感に満ちたライブにも定評があり、メジャーシーンとは距離を保ちながら、独自のファンコミュニティを形成。 どこのシーンにも属さない、孤高のバンドRing Ring Lonely Rollssの活動から目が離せない。
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Ring Ring Lonely Rollss


