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「パステルは正義!」は、“好きなものを好きと言える自分がいちばんきれい”という気持ちを、パステルカラーのきらめきに乗せて描いたアイドルポップです。
ピンク、水色、レモン色をキーワードに、リボン、フリル、ビーズ、きらめきといった“かわいい”をまっすぐ肯定しながら、外からの評価ではなく、自分のときめきを信じて前に進む気持ちを歌っています。
サウンドは、明るく弾むシンセポップをベースにしたアップテンポなJ-Pop。軽やかなビート感とキャッチーなメロディに、アイドルらしい多幸感と透明感を重ね、聴いたあとに少し気分が上がるような一曲に仕上げました。
タイトルの「パステルは正義!」には、かわいいものがただの飾りではなく、自分を元気にしてくれる“おまじない”であり、“自分らしさ”を守る力でもある、という想いを込めています。
MVやビジュアル面でも、パステル、ゆめかわ、魔法少女、アイドルといった世界観と親和性の高い楽曲です。リボンやフリル、きらめく背景、ポップでドリーミーな演出との相性もよく、ショート動画やビジュアルコンテンツにも展開しやすいポップチューンです。
“かわいいは自分で選んでいい”
“好きなものを好きなままで歩いていい”
そんなメッセージを、明るく、きらきらと、まっすぐに届ける一曲です。
グレちゃん(Gre-chan)は、エレクトロニックを軸に、J-Pop、8-bitロック、シティポップ、EDM、メタル、ワールドミュージックまで横断するジャンルミックス型ポップアイドル。 「グレちゃんの毎日コーデ」で見せたファッションと日常のポップな世界観を起点に、通勤や通知の嵐をゲーム化した「脳内アーケード」、サイバーパンクな崩壊と再生を描く『Overwrite to the Future』、都会の夜を踊らせる「銀座ステップで捕まえて」など、映像が浮かぶ物語性の強い楽曲を展開している。 かわいさ、レトロフューチャー、スピード感、ダークな世界観を行き来しながら、日常も空想もステージに変えていくポップアーティスト。