

Ey, ay, oh I’m praying
Ey, ay, oh I’m screaming
Ey, ay, oh just singin’ du-bi-dah-bi-du-ba
Ey, ay, oh I’m praying
Ey, ay, oh I’m screaming
Ey, ay, oh just dreamin’ du-bi-dah-bi-du-ba-du
赦しを請う 逃げ惑う 무책임한 바보
Flashback 流す血の涙
裏切った너도 守れなかった나도
もういい何もかも許そうと
繰り返し言い聞かせても
過ぎ去った後悔 十字架のように
踏みにじる影法師 oh shit
暗闇で独り 手探る光 祈り
嗚呼もう 壊れそう
掻き乱されて叫ぶ lucid dream
I trusted you but 想い儚く
手からこぼれ落ちてく
Watchin’ from above
Thrashin’ on the bed
And I’m still just screaming in a lucid dream
Drownin’ in the gray
Believin’ in the dawn
So I’m still just praying in a lucid dream
Ey, ay, oh I’m praying
Ey, ay, oh I’m screaming
Ey, ay, oh just singin’ du-bi-dah-bi-du-ba
Ey, ay, oh I’m praying
Ey, ay, oh I’m screaming
Ey, ay, oh just dreamin’ du-bi-dah-bi-du-ba-du
嗚呼もう 満ちては欠けてく
朧月に照らされ
But, still I trust myself
君が遺した 光を握り締めて
Watchin’ from above
Thrashin’ on the bed
And I’m still just screaming in a lucid dream
Drownin’ in the gray
Believin’ in the light
So I’m still just praying in a lucid dream
- 作詞者
hwamo
- 作曲者
hwamo, 0mSv
- プロデューサー
0mSv
- レコーディングエンジニア
seldom
- ミキシングエンジニア
0mSv
- マスタリングエンジニア
0mSv
- グラフィックデザイン
Subin Park
- ボーカル
hwamo
- ソングライター
hwamo

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- ⚫︎
Lucid Dream
hwamo
SSW・hwamoが、ビートメイカー・0mSvを迎えて辿り着いた新境地。関西オルタナティブ・シーンの才気が邂逅した、深い喪失の淵から光を見出す混沌のナンバー「Lucid Dream」。
本作のリリースからちょうど一年前となる、2025年7月25日。大きな喪失と、意識の混濁のなかで見た生々しい記憶。そして、その後に直面した予期せぬ裏切り。引き裂かれるような怒りと悲しみ、自責の念が複雑に渦巻く感情をありのままに吐露し、真の芸術へと昇華した。深い闇の底でも、遺された光を握りしめて前を向いて生きていくという、切実な覚悟が込められている。
サウンドプロデュースからミックス・マスタリングまでを手掛けたのは、関西を拠点に、ディープな重低音と先鋭的なサウンドスケープを構築するビートメイカー・0mSv。威圧するような重厚な低音に、スリリングなボイスサンプルが鋭く仕掛けられたビートの上で、hwamo独自のオリエンタルな旋律と、叙情詩的なアプローチが鮮烈に交錯する。互いの表現を妥協することなく、ミリ単位で調整されたストイックなトラックは、これまでの彼女のイメージを鮮やかに覆すほど、鋭利でエモーショナルな一作となった。
ジャケットアートは実兄のSubin Parkが描き下ろし、背景とタイポグラフィはhwamo自らが担当。暗闇の中で天に向かって静かに伸びる蓮の花に、一筋の光の祈りが込められている。
アーティスト情報
hwamo
hwamo - 朝鮮半島にルーツを持ち、大阪を拠点に活動するシンガーソングライター。幼少期より朝鮮民謡に親しみ、10代でHIPHOPやJazz、SoulなどのBlack Musicに影響を受ける。 2020年、コロナ禍でのホテル療養期間をきっかけに楽曲制作を開始。2022年、神戸のHIPHOPイベントで初ライブを行い、以降関西を中心に活動を続ける。2025年には「鱗雲 / Same night」の7インチレコードをアナログリリース。 日・韓・英を行き交う詞世界と、メロウでありながら独自のグルーヴを宿した歌声を軸に、光と影の狭間に漂う感情や心の揺らぎを描き続けている。
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