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桜が咲く頃、恋も卒業の時。
初めての恋の甘酸っぱさ、別れの切なさ、そして大人になる勇気。
駅まで手を繋ぎ歩いた道、初めてのキス、届かない想い…
誰もが経験した心の痛みと成長を、博多弁で切なく歌ったオリジナル曲です。
レトロネコは、“いけない恋”を“切なく歌うをテーマにした演歌アーティスト。 昭和歌謡やムード歌謡の哀愁を、現代のサウンドの表現で蘇らせる。 禁じられた愛、報われない恋、夜に溶ける想い―― そんな人の心の痛みを、静かに、そして切なく歌い上げる。 レトロネコの演歌は、懐かしさと新しさが交差する“現代の心の歌” 恋唄です。 ---