Gardenのジャケット写真

歌詞

Garden

大和田慧, MASSAN×BASHIRY

Sunday いつも違うBlackCoffee

苦味と昨日は置いてくのさ 新しい朝抱きしめられるかも

何かが足りない毎日くらいでも

逆にすれば自由になるってさ wah ようこそ!

世界の中は違うことで溢れてる

どれもこれもが欠けちゃいけない 同じ形も一つとしてない

未来の中で違う君も待ってる

迷うことはない ありのままで

2人といない 君のままで

君の目が 輝くとき

つられて僕も嬉しくなるんだよ

花のように 咲いてく Your dream

叶えあえる 同じ空の下

Sometimes ふいにみせる弱いとこも

隠そうとしないでいいのさ

欠けてるとこが僕らをつないでる

涙も悔しさも キラリとこぼれたら

それを見た誰かを突き動かすんだって ねえ、知ってる?

未来はいつも「遅すぎる」なんて言わないよ

行こう 忘れないで 君の居場所はいつだってここにあるから

Lala lala lala lalala

Love is growing 風に揺られ

君の目が 輝くほど

つられて僕も 嬉しくなるんだよ

傷を抱いても 負けないYour dream

どんな日々も照らしていける

支え合って 憧れあって 喜びあって

そう 愛は巡ってく

花のように咲いてくOur Dream

ここにおいで 僕たちのGarden

Lalala・・・

  • 作詞者

    大和田慧, MASSAN

  • 作曲者

    大和田慧, MASSAN×BASHIRY

  • ミキシングエンジニア

    Yuki Takahashi

  • マスタリングエンジニア

    Yuki Takahashi

  • ドラム

    KO-ney

  • キーボード

    宮川純

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Garden

大和田慧, MASSAN×BASHIRY

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    Garden

    大和田慧, MASSAN×BASHIRY

R&B/SOULから「みんなのうた」まで独自の存在感を放つシンガーソングライター大和田慧と、ラップとギターが交差する唯一無二のユニットMASSAN×BASHIRYによるコラボレーション楽曲「GARDEN」が、2026年4月22日(水)に配信リリースされる。
本作は、それぞれのフィールドで活動しながら親交を深めてきた両者が共同制作した楽曲。タイトルの「GARDEN」が象徴するのは、春の訪れとともに芽吹き、人と人とのあいだで育まれていく「成長」「仲間」、そして「居場所」。
マルチキーボーディスト宮川純、MPCプレイヤーKO-neyがゲスト参加。ジャンルを越え、それぞれの感性を持ち寄って育てた“音の庭”には、やさしさと芯の強さが共存するソウルフルなグルーヴが息づいている。そっと背中を押しながら、新しい季節へと歩み出す力をくれる一曲に仕上がった。

現在プレイリストイン

Garden

Apple Music • ジャズシーン:日本

過去プレイリストイン

Garden

Apple Music • 最新ソング: R&B • 2026年4月24日 Apple Music • MUSIC SHARE • 2026年5月1日 Spotify • New Music Everyday - tuneTracks (curated by TuneCore Japan) • 2026年4月22日 Apple Music • 最新ソング:J-Pop • 2026年4月24日 Spotify • シンガーソングライター Singer-Songwriter Japan • 2026年4月22日

アーティスト情報

  • 大和田慧

    シンガーソングライター、作詞/作曲家。東京都出身。 映画で観たゴスペル音楽に魅了され、10代からソウル・ミュージックにのめり込む一方、ジョニ・ミッチェルやキャロル・キングに憧れて曲作りを始める。やさしくもソウルフルな歌声と、深いまなざしを持つ言葉で感情を解放する音楽を目指している。  東京を拠点に定期的に渡米。2014年、ニューヨークの殿堂アポロシアターのアマチュアナイトに出演、オリジナル曲のパフォーマンスでTOPDOG(準決勝)まで進出。自身の作品のほか、NHKみんなのうた「まどろみ」「カヌーのうえでひとやすみ」を手掛けるなど楽曲提供も行う。  MONDO GROSSO、Tokimeki Records、Snowkなど話題プロジェクトにシンガー、ソングライターとして参加。作詞を担当した MONDO GROSSO「偽りのシンパシー (vocal:アイナ・ジ・エンド)」はTBSドラマ挿入歌として話題になる。2018年にLAのプロデューサーJon Brionとレコーディングを実現させる。 2021年6月、プロデュースにキーボーディストの宮川純を迎え、コロナ禍で制作したEP「LIFE」をリリースし、丸の内COTTON CLUBにてリリースライブ単独公演を開催。JAZZシーンとの交流から生まれたサウンド、ライブパフォーマンスも注目されている。翌2022年には世界的なコンテンポラリーダンサーの柿崎麻莉子氏との創作公演で再びCOTTON CLUBに登場。2023年、凄腕ミュージシャン集団LAGHEADSとコラボした『カヌーのうえでひとやすみ』(大和田慧とLAGHEADS) がNHKみんなのうたで2か月間オンエア。EP『甘い予感』を10月27日にリリース。​  アートのコラボレーション、朗読、執筆、作家とのPodcast「大和田慧と安達茉莉子のもちよりRadio」など多岐に渡り活動している。

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    大和田慧の他のリリース
  • MASSAN×BASHIRY

    ヴァイナルを巡る針から響くような独特の肉声感と抜群のフロウで形成されたMassan のRAPと歌心。砂まじりのザラつく弦の旋律と会場に漂わせる哀愁感を全身で掻き鳴らすBashiryのギター。互いの才能に偶然にも気付き出逢ってしまった2人は各地で演奏を重ね、 2021年にPlaywrightより3rd アルバム「birth」をリリースする。2019年RHYMESTER主催の「人間交差点2019」にO.Aとして出演、2022年にはBlue Note TOKYOにてワンマンライブを大成功させた。楽曲制作は自身のみならず”JT(日本たばこ産業株式会社)WEB “ ”DUNLOPテレビ”などのCMまたアーティストへの楽曲提供も行っている。 さらに活動初期から縁のあるMummy-D (RHYMESTER)氏、RYO-Z(LIP SLYME)氏を客演に迎えたSingle”羅針盤”・”微熱”をそれぞれリリース。2人をゲストに2024年、 活動10周年を記念したMASSANの地元三沢市で1000人規模の公会堂大ホールにて イベントを大成功させる。 最新作では2025年「可能性しかない申し子達へ」「Daddy」と 配信リリースし、次のアルバムへの期待が大いに高まっている。 時や場所を選ばない2人によって放たれる無双なスタイルは 教科書にはない全く新しい「音楽のカタチ」を提唱している。

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